クラスに絶対いた、隣近所に住んでた、毎朝電車でいつも見かける…それくらい身近な雰囲気の「ほぼ素人」美少女・河合ゆいちゃんがMOODYZから突如デビューしました!
しかも今日からデビュー作の配信開始ですよ!!!
実物にお会いすると、想像以上にほんわかマイペースな独特過ぎるキャラ!!
前後編でお届けします!たっぷりお楽しみください!
(インタビュー・文/豆あき)
(構成/FANZAニュース編集部)
――というわけで河合ゆい、「かわいゆい」、「かわゆい」というこのお名前!
河合 かわいいですよね!考えていただいたんですけど、お気に入りです!
――デビュー作『新人Debut! 10代最後の大冒険ドキュメント』のパッケージ、パッと見てみていかがです?
河合 正直言って…「こんな顔だっけ?」みたいな。ちょっと別人みたいな感じで面白かった(笑)。
――こんな顔もできるってことですよ~。
河合 でもこうして出来上がってみると全然知らない自分の姿だったので意外でしたね!表情もそうだし、思っていたよりおっぱい大きそうに見えるな~って(笑)
――なーるほど。本当のゆいちゃんはどんな感じの女の子なんでしょ?
河合 うーん…普通(笑)。オフの日は、外で遊ぶよりはお家で過ごすことも多いかな~くらいのインドアです。パズルゲームを延々とやってたりYouTubeでレペゼン地球さんの動画ばっかり観てたり…普通でしょ?
――めっちゃ普通!
――撮影前日は緊張しました?
河合 これがあんまり…緊張しようにも何がどうなるのかがイメージできなかったので緊張は全然しなかったし、分かんないからといって不安なワケでもなく…不思議な気持ちでしたね。
――いろいろ考えちゃって寝られない子も多い中で!
河合 あはは、ぐっすり眠れました(笑)。前日は監督さんと撮影で使う衣装を買いに行ったんですよ。それも楽しかった!「好きなの買っていいよー」って言われて、欲しかったパーカーのワンピースみたいなのも買ってもらってニコニコで過ごしてました!
――大物だ!この子は大物ですぞーーー!!!
河合 逆に現場を一度経験した後で撮った二本目の方が緊張しましたよ!
――えー、いままでAV観たことはなかったんですって?
河合 そうなんですよ。「エッチなことをしてる」「動画で撮ってる」、それを「売ってる」くらいの漠然としたイメージだけ。
――ザックリ!「怖そう」「怪しい」というマイナスイメージは無かったの?
河合 あんまり…そういうことまで考えもよらなかったです(笑)。
――じゃあ、この世界に興味を持ったっていうのも…。
河合 いろいろと経験してみたかったし、イクっていうのもよく分かんなかったので、AVのお仕事をすれば分かるかな~っていうそれだけの理由です!
――――令和だな~。
――――じゃあ、先入観もなかったから特に初撮影でも想像とのギャップはなかった?
河合 シーンごとに「カット」が入るとは思ってなかったです。ずっと1日中ヤっているのを撮影して、それをうま~く編集してるのかなと思ってたんですね。
――随分とストロングスタイルな撮影を想像してたんですね!
河合 うふふ、ナゼかそういうイメージだったんですよ。
――じゃあヤりっぱなしのつもりだったなら、実際は想像よりラクだったんじゃない?
河合 あはははは…確かに。そんなにタフかっていうと、そうでもないんですけど(苦笑)。
――経験人数2人ってなってますけど…て~ことは回数で言ったら結構ヤってたな?
河合 うん…うんうん…うふふふふ。
――おっ、じゃあ最初のお相手を聞きましょうか。
河合 14歳、中2の時に初めてだったんですけれど、その時に付き合ってた年上の彼氏とですね。周りの女友達はみんなすでにシてたんで…。
――焦りがあった?
河合 いやあんまり。「たぶん付き合ってるこの人とそのうちスルのかなー」って。
――ゆったりですね。じゃあ付き合ってしばらく経って「いよいよ!」みたいな?
河合 3~4日かな?
――スグじゃん!ゆったり感どこ行った!?
河合 えへへへへ、場所は相手の家でした。それまでにもちょいちょい男友達の家には遊びに行ってたんですけど…やっぱりスルとなると違いますね!
――セックスに至るまでの状況を教えてください!
河合 いや、普通ですよ。遊びに行く~って時に、まだ向こうの準備が終わってなかったので彼を迎えに行って、そのままダラダラしてて…「する?」みたいな。
――緊張した? ねぇ、緊張した?!(どきどき)
河合 どうだっただろうな…でも周りがみんな終わってたし、いろいろと聞かされていたんですね。だから自分がいざ体験してみたら「こんなもんかー」って。
――初めてはどんなことをしたんですか?
河合 う~ん、うふふふふ。ちょっと記憶あいまいなんですけど…キスして、普通に終わっちゃったんですよね。痛かったとか、血が出たとかは私はなくって…。
――ネタにしづらくて損した気分?
河合 あはは!でも本当に何でもなかったんですよね。痛くもないけど気持ちよくもない…「セックスってこんなもんか~」って。
――無、だ!
河合 でも期待外れという感じではなかったんですよ~。好きな相手とだったし、これはこれで受け入れてましたねえ。
――「イク」を経験してみたかったというデビューのきっかけにも納得です!
河合 あーそうかー。繋がりましたね(笑)
――ちなみに経験人数は2人。いろいろヤッたと思うんですが…
河合 でもやっぱり相手も普通の方なんでエッチも普通ですよ。車の中でしたくらいかな。あんまり変なことをしようとは思ってなかったんですよ~。
――えーっそうなのー?! そんでもって、イケてなかった?
河合 うん!気持ちいいけどこれはもしや…というのはあったんですけど、全然ピンときてなくて。こういうのはやっぱりプロにお願いしたほうがいいなと思って。
――それではいよいよデビュー作の内容を聞きましょう!ちなみに覚えてます?
河合 大丈夫ですー、たぶん(笑)。インタビューして服を脱いで、普通のエッチしてー。その後フェラのコーナーがあって、潮吹きがあって…3Pかな。
――初脱ぎの時点で良いリアクションしてますよね。しゃがみ込んじゃって~!
河合 結構スタッフさんがワーっといてみんな見てるけど、それはそんなに緊張してなかったし、ちゃんと脱げたんですけどね…やっぱりカメラの前では恥ずかしかったんですよ(笑)。
――でもこれは100点満点のリアクションです!
河合 うふふ!うん、私もそう思います!
――パッケージを見てて気になったところはありますか?
河合 えーなんだろう?おっぱいが結構大きく見えますね…あはは。そんなに大きくはないと思うんですけれど。いい下着をつけさせてもらったお陰ですね(笑)。
――明るいところでするのって初めて?
河合 うーん…まぁ、明るかったですね!
――そのまんま!
河合 いやー、でもジックリ見られちゃうのは本当に恥ずかしかったです。パッケージだと…裏面の左下みたいなポーズとか?
――でました「くぱぁ」。プライベートのセックスの時はほぼやらないプレイだと思いますけど、ご感想は?
河合 これ、絶妙に自分からはどうされてるか見えない姿勢だったんですよ。広げられてるのは何となくわかるんですけど、「今どんなことになってるんだろう…」って思いながらソワソワしてました(笑)
――実はこうなってました!
河合 ひゃ~、今になってみると恥ずかしい恰好をしちゃったなあって感じですね!
――とことんマイペースだなー!男優さんのおちんちんも冷静にチェックしてそうな。
河合 いやそんなに細かくは(笑)。でも勃ってるのに柔らかいから中で当たっても痛くないんです。これは初めての経験だったのでそれがすごく印象的でしたね!ガチガチに硬くなってる人だと痛くなっちゃいそうですけど、そういう思いもせず!
――おー…!
河合 ピストンも手マンも派手に激しくやってるように見えて、実は優しい動きで全然痛くなかったのにも驚きました~。痛いどころか、ひたすら気持ち良かったですね!
――プロの技術!
河合 さすがプロだなーって思わされたのでもうひとつ。わたし吸われるのが苦手なんですね。
――チュパチュパと。
河合 それが全身いろんな所を吸われてまくったのに、いつもの苦手~な吸われてる感じがしなくって。「どうやってるんだろう!!??」って不思議でした。でも、吸われるのは基本的に苦手なんで、イヤじゃなかったなって感じ。でも、それでも私にとってはスゴいことなんですよ!
――なるほど!男優さんもゆいちゃんの反応を見ながら、探り探り丁寧に責めてたと思うんですよね。
河合 そのお陰かどうか分からないですけど、その責められまくったシーンで人生で初めて潮を吹きました!!!
――めっちゃうれしそう!
河合 うれしいです!「潮」の存在は知ってたけど、私は出ないタイプの人間だと思っていたので「こっち側」だったことに妙な感激が(笑)。でも、吹いた瞬間は何も気づかなかったんですよ。あとから「出てたよ~」って教えられてそこで初めて!
――あら、全然自覚は無かったんだ。
河合 気が付いたら終わってたみたいな感じですね。それでも吹けたのは嬉しいです!きっと見せ場になっているので皆さんも是非、私もどうなっていたのか早く観たい(笑)。
――出ました見どころ!でもまだまだ人生初体験はありまして、3Pもありますね!
河合 忙しかった~。フェラしてる時に後ろから突かれて、舐めてる場合じゃなくなったり、目の前に2本おちんちんがあってどっちから舐めたらいいのか混乱したり。ワケが分からなくなってキョロキョロしちゃいましたね。
――そのパニックぶりも見てみたいですねー!
河合 えええええーっ?!完全に自分じゃどうにも出来なくて男優さんのリードに任せちゃいましたね。
――いろいろやったと思うんですけど、好きな体位は見つかりましたか?
河合 いろいろやりましたね(笑)。でも…いろいろな姿勢でやられたことで、やっぱり正常位が好きだなあって再確認しました。騎乗位だと足の置く場所や動かし方がイマイチ分かっててなくて「これで合ってるのかなー?」っていろいろ考えちゃうんですよね。
――難しいこと考えずにストレートに楽しめるのが正常位なんですね!
河合 ですね!ですね!でもプライベートでは絶対ありえないようなアクロバティックな体位もいっぱい体験できて面白かったですね。
――「果たして男の人は気持ち良いのかな?」って思った瞬間もあったんじゃない?
河合 うふふ!やっぱりさっきの「くぱぁ」がそうですね、こういうとこまで撮るんだ~って。しかもこれカメラが1メートル切ってるくらいの近いところから撮ってたんですよ、そんなのほとんど画面いっぱいのアソコじゃないですか…って思っていたので、その時はほんとに男性の求めるものが分からなくなってました(笑)。
――これから先いっぱいそういう謎にいっぱい触れると思いますよ!
河合 分かるようになるのかなー(笑)。
――当日まで分かってないまんまノーガードで撮影を終えてみて、AV女優のお仕事ってどんな感じかは掴めました?
河合 なんとなくですね!こんな感じか~くらい。とにかく面白かった!
――とにかく楽しんで仕事してる感じがすごくいいですね!
河合 楽しかったです!エッチも気持ち良いしみんな優しかった!休憩中はずっとケラケラ笑ってた記憶しかないんですよ(笑)。
――おそらくこのデビュー作のテーマって「この子の素顔見せます」みたいな感じだと思うんです。お祭りのシーンでプライベート感も出したり。
河合 そうですねー、自分の趣味のお洋服が衣装だったり。
――振り返ってみて、普段の自分っぽいエッチは出来ましたか?
河合 たぶん、なってると思います…あれやろう、これやろうっていうのが一切なかったので、普段の私と何も違いはないんじゃないかなあ。
――ひとつ違いがあるとしたら、男優さんのリードが上手すぎるとこかな。
河合 そこです(笑)。
――「今度からはこうしよう」というような反省点は?
河合 ちょっと内容やテクニックについてはよく分からないんですけど、自分の身体を見て「痩せよう!」って思いました!二の腕とか、脚とか、お腹とか…全体的にちゃんとしたいですね!
――全部通して振り返ってみて、ゆいちゃん的に「ここを見て欲しい」ポイントはありますか?
河合 やっぱり初めての潮吹き!これですね!
――そのくだり何度も来るね!よっぽど潮吹き推しなんだな!
河合 やっぱり男優さんの前戯って丁寧でペースもゆっくりで時間も長いんですよ。そういうのって今まで味わったことがなかったので身体がビックリしちゃったのかな…まさか吹くとは。
――衝撃体験でしたね!
河合 今日のインタビューをキッカケに色々思い出したんですけど、基本的に緊張しないし楽しいしで余裕があった中で、一番ぐったり疲れ切ったのがこの潮吹きシーンなんですよ。3Pでも慌てる程度だったのに潮吹きは肉体的にキたんで、これはすごいことになったんじゃないかなと思ってます!
――撮影終わって、その日の夜や翌日は筋肉痛にはならなかった?
河合 いやー、全然大丈夫でした!心地よい疲れでぐっすり眠っちゃって、翌朝すっきり(笑)。
――じゃあほんとに自然体で、単純に楽しんで、ニコニコで帰ってきちゃったやつだ!
河合 そうですね(笑)、ただ、これでお仕事の感覚が分かっちゃったせいで、2作目は台本を読んだらどんなことが行われるか具体的にイメージできてしまって…すごく緊張することに(苦笑)。
――その話は、改めて後編で!
最近珍しいザ・天然な新人ちゃんでした。
計算高さのような部分が全然ないのが本当に魅力的!
これから何が飛び出してくるかは分からないけど、エッチでキュートなのは絶対に間違いありません!親近感たっぷりなかわいこちゃん、河合ゆいちゃんのインタビュー後編は来週公開予定です!!お楽しみに!!
(インタビュー・文/豆あき)
(構成/FANZAニュース編集部)
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