お待たせしました!白坂有以ちゃんインタビューの後編です!
インドア系でおとなしそうな雰囲気なのに、プライベートも性欲もアクティブ&アグレッシブ!
なんだか底知れないポテンシャルの不思議美少女秘密に迫ります!最後まで読んでも底知れないけど…それはさておき、最後まで読んでください(笑)。
前編はこちら!
https://news.dmm.co.jp/article/1110092/
――TwitterもAVデビューからフォロワーさんもグイグイ増えて早くも1万人を超えました!
白坂 ねー、すごい!みなさん本当に優しくて…内心もっとディスられるんじゃないかと思って不安だったんですよ(苦笑)。
――あー!大丈夫。AVファンは優しいですから安心してください!みんなの妹ですもん、きっと大事にされますよ!
白坂 みなさんよろしくお願いします!
――SNSは苦手っていう子もいますけど、有以ちゃんはどうですか?
白坂 ううう~~ん…。プライベートでも使っていたんですけど、私にとってのSNSは友達同士で本音をしゃべる場っていう感覚だったんです。でも(女優となった)今は見てくださる人も多いし、今までみたいな感じではいかないな~って、勝手に難しく考えてます。
――まあそうですよねえ!でも、みんなやっぱり肌色成分の高い写真を求めてるのも察してるでしょ?
白坂 あはははは!…やっぱ露出が増えると「いいね!」も増えますね。でもその一方でお弁当の写真が意外と伸びたりして、何が正解なんだかちょっと分かんないところも(笑)。
――ギャハハハハ!でもプライベートでお出かけした写真もチラっと見せてくれて、ファン心をくすぐるというか、やっぱ何やっても可愛いな~って…いい感じですよ!
白坂 ありがとうございますー!プライベートでやっていた時とは段違いに「いいね」がつくのが面白いんでいろいろ投稿しますね!
――知り合いの中で話題になったやつはココイチのカレーの話なんですよ
白坂 えーっ、そこですか!?
――いや、みんな有以ちゃんがライス600gを元気よく食べることにびっくりしてました。
白坂 そんな全然毎日食べてるわけじゃないですよ(笑)。あれはほんとノリですね!「ココイチ行こー」、「えー、600gやったことなくない?」ってキャッキャ言いながら頼んでました!
――前回の青空Hやら美容室Hの話といい、基本的にノリで生きてる感じがいいですよ!ちなみに定番オーダーは?
白坂 ほうれん草とあさりを乗せるのが好きです!
――通だね~!(※筆者は週4ココイチ男子です)
白坂 ただ、カレー食べるとめっちゃ汗かくんで1辛なんですけど。
――そしてその日はボルダリングまでやって、食いしん坊&アクティブという意外な一面を見せてくれて面白かったです!
白坂 ボルダリングはあの日初めてやったんですけど難しかったですね!しかも翌日はめちゃめちゃ筋肉痛でやばいことになっちゃったし、ナメてました(笑)。
――そういやツイッターでログ追ってると、ちょいちょい筋肉痛を訴えてますよね。
白坂 あはははは!なんか筋肉痛なりやすいみたいで…撮影の後はもう決まって筋肉痛ですね!
――2月発売の『子宮がビクビク痙攣初イキ4本番』も相当筋肉痛で大変だったんだろうな~と思ってしまうハードメニューです。さてどうでした!
白坂 初めて体験することばっかりだし、デビュー作よりもグッとカラダをたくさん使ったのでご想像通り全身バキバキになりました(笑)。
――そう、初めてのことがいっぱい。初おもちゃ、初制服H、初イカセ、初ローション、初4P…と初めて尽くしの内容ですよ。まずはおもちゃですが、これマジで使ったこと無かったの?
白坂 ローターは使ったことがあったんですよ。Amaz○nでお買い物し始めたら…エッチなものも売ってるじゃないですか?そういうおもちゃの存在は知っていたので「気持ち良いらしいあれだ…」って。
――いろいろある中でローターを選んだ理由は?
白坂 一番ちっちゃくて、家族に見つからないように隠しておけるかなと思って…で、使ってみたら感動しましたね!自分の指じゃ出来ない振動じゃないですか。なんて素晴らしいんだ…って(笑)。
――やっぱ人間は機械には勝てないぞと。
白坂 ほんとそれです。オナニーをし始めたのは中2のころなんですけど、最初はやっぱり指でしていて。クリを触ったり中に指を入れたりして、「それはそれで気持ちいいな~」とは思っていたんですけど、ローターを体験して世界は変わりましたね。
――そんな世界を変えるおもちゃ。今回はいろいろ登場していますが、何がお気に入りですか?
白坂 やっぱり電マですかねー?
――クックック、やっぱり振動派だねー。しかもクリ、アソコの上、お尻の方からグリッと責められる3本同時責めシーンもあります!
白坂 うん(笑)。いやー、あれはすごかった…おかしくなるんじゃないかと思いましたね!下半身がずっとブルブルしててヤバかったし、終わった後もシビレが残ってましたよ(笑)。
――正座してて足がシビれたみたいな?
白坂 そうですそうです(笑)。あのシーンだけでも一気にイキすぎて大変だったんですよ…
――バイブフェラもしてますね?
白坂 あ、バイブは中にも入れられてるんですよ!奥まで入ってくる感じがすごく気持ちよかったんですけど、おちんちんと違って冷たいからヘンな感じでしたね…でも、面白かったかな!おもちゃはやっぱり気持ちイイんでこれからも使ってイキたいですね。
――プライベートでも使いたいと思った物も撮影現場にあったんじゃないですか?
白坂 えへへへへ!!!
――その顔は電マだな?
白坂 (元気よく) はい!電マ最高だったんでちょっと…いやかなり欲しいですね!!!
――AVでは初めての制服姿もお披露目されました。久々に着た制服はどうでした?
白坂 学生時代に着ていたのはブレザーに無地のスカートで、今回の撮影で着たものとはデザインも違うんですけど…やっぱりいいもんですね~(にっこり)。
――え?制服好き?
白坂 制服でシたことはあるんですけど、やっぱりエロいんですよね、制服! はだけた感じもエロいし、日常から一歩はずれてエッチしちゃう感じがたまんないです。
――わかってるね~! そして、ここでのお相手が吉村卓さんですが、ずばりあのカラミはいかがでしたか?
白坂 ヨダレたっぷりのエッチにビックリしました!
――率直な感想!一作目は比較的ソフトな雰囲気でしたけど、そこからすると吉村さんはえらいギャップよね!
白坂 あはははは! あと体位もすごい…あの…騎乗位みたいだけど私が浮いてるような…。
――業界では49番目の体位と呼ばれる『ヨシムラ』ですね。サンプル動画にも収録されてますが、あれ結構イイ顔で感じてたんじゃないですか?
白坂 浮いてる感覚もなんだか不思議で、下から突き上げられるので思っていた以上に奥まで入ってくるし、今まで味わったことがないのでビックリ。それでいて気持ちいいという面白い体験でしたね!
――「初制服H」というか、「初・吉村卓さんとの異次元セックス」っていう感じのコーナーになっちゃったかな?
白坂 あはははは!あと、これも初めてなんですけど、アナルをめっちゃ舐めた気がします。「舐めて」って言われて、どこまで舐めていいのかわからなかったのでシワの奥まで舐めてみました…
――穴のほうまでホジッてはいかなかった?
白坂 そこまではいってないです(笑)。でも、アナル舐めてってお願いされることもそうそう無いんで、いま振り返るとスゴいことしちゃったなぁ~って。
――「私、なにやってんだろ?」って?
白坂 …ちょっとなりました(笑)。
――珍しい経験しましたね! デビュー作では森林(原人)さんを始め、若手~中堅の男優さんばかりだった中で、吉村さんは初めてのお父さん級の年齢だったでしょ?
白坂 そうですねー、今まで付き合った人はそんなに年齢差が無かったので初めての経験です。やっぱり年の差のせいか安心感があったのでやっぱり違うな~って。
――そしてお次は「初イカセ」。イッちゃうんじゃなくてイカされちゃうのもまた違った感じだったでしょ?
白坂 うんうん…イッてもイッてもまだイカされるっていうのは初めてでヘンな感じでしたよー。立て続けで止まらないので気持ちいいと同時に焦ったりシンドさもあったり…
――しかも手首の拘束あり!こういう経験はありましたか、タオルで縛ったり?
白坂 なかったんですよ。でもこれはスゴかったです、ちょっと動けなくなることで全然感覚が違うし、こんなに興奮するとは思いませんでした。瞬間的には全コーナーの中で一番疲れたかもしれないですね…いや、うーんあとでもっとスゴイのがあったかな?
――いいですよ、当日のことを思い出してる感じ!お次はローションプレイですね。
白坂 使うのも直接触るのも初めてだったんですけど、すっごい見た目にエロかった!テカテカしてるし、ヌルヌルがカラダにまとわりつく感触だけでエッチな気分に(笑)。
――滑りも良くなるし、同じ体位をやるのでも動きが変わると思うんですよ。
白坂 そうそう!騎乗位がすっごく動きやすいし、動いた時にぴちゃぴちゃ音が出るのがまた…。
――思い出しエロ顔してますよ、今!
白坂 えー、ヤダー(笑)。
――これはこのコーナーに限った話じゃないんですけど、着たままエッチもよかったでしょ。
白坂 確かに確かに!水着を着たままローションなんて普段はあり得ないけどすっごくエッチな気分になるし、お洋服もシワになったり汚しちゃいそうだから結局脱いじゃってたから、着たままのエッチって改めてやってみるとエローいって思いました!
――自分がエロいと思うかどうかでスイッチ入ったりするのかな?
白坂 そうかもしれない…。「今エッチなことになってるな」って思うと気分が切り替わっちゃうところありますね!
――そのスイッチ、この先のお仕事を通じていっぱい見つかるといいですね!!
白坂 はい(笑)。
――さて、最後の締めくくりになるのが4Pです。3Pはデビュー作で体験してるけど、やっぱり違うもんなんですか?
白坂 いやもう全然! デビュー作では3Pでいっぱいいっぱいでしたけど、あれでもまだ甘かったって思いました(笑)。ちょっと想像して欲しいんですけど3Pはなんか…下に挿れられて上でフェラしてそれで一応の形になるじゃないですか。そこにさらに一人いるんですよ、もう「おーおー…おー???」みたいになっちゃう!
――下からバカスカ突かれてるのに、目の前にちんちん2本が待ち構えてるやつ!
白坂 そうそうそうそう!3Pもそれはそれで大変でしたけど、まだ入れられてからは流れに身を任せることが出来てましたよね…挿れられながらもおちんちんをイジって、舐めて、責められて…で、ぜんぜん気を抜ける瞬間がなかったんですよね!
――そしてラストスパートの3連続セックス!
白坂 すっごく激しかったんですけど、終わりが見えたのもあって、どこかすごく落ち着いて気持ちよさを感じてました(笑)。「やっぱ人それぞれ、あそこにも違いがあるな…」とか。
――なんという冷静で的確な判断力なんだ!!
白坂 硬さや反った感じとかも何となく分かりました…。いや~このコーナーでもいっぱいイカされちゃいましたね…。
――筋肉痛で全身バキバキっていうのも納得ですよね! でも「セックスってこんなに身体使うんだ」って思いませんでした?
白坂 思いました! 騎乗位でもここまで脚広げてするのはなかったので…(パッケージ写真をチラ見)これはー…ちょっとヤバいですねぇ!
――でもなんかイイ顔してますよ!口元すぼめた「空気が1㏄も溢れない」フェラ!基本を忘れてないね!頑張ったね!
白坂 このときは最後はまた顔にかけられて…いやあ、今回もあったかかったです(笑)
――ギャハハハハ!全編を通してなかなか激しい内容ですし、撮影が終わった後は疲労感はもちろんですけど、やり切ったなっていう感じもあったでしょ?
白坂 ですねー。朝から撮り初めて終わったのは夜の9時か10時ぐらい?力抜けきってクタクタでしたけど、やり切った感じは確かにありました!
――AV女優のお仕事、こういう一日だとは想像してなかったんじゃない?
白坂 ホントに! カメラの前でエッチする所までしかイメージ出来てなくて。でも実際にやってみると、すごく大勢の人が関わってひとつの作品を作っていうのがわかったし、エロに対して深く考えたことがこれまでなかったんですけど。素晴らしいなって思いました。
――過去のインタビューで「学生らしいことを今までしてこなかったからちょっと後悔してる」ってお話がありました。
白坂 あー、はい!
――現場のみんなで一つのものを作る感覚、クラスのみんなでまとまって準備した文化祭なんかの感覚で味わうはずだったものが、AV女優になって取り戻せたんじゃない?
白坂 あ~、なるほど。大人になってようやく(笑)。学生時代は文化祭はあんまり好きじゃなかったんですよ。みんな楽しんでるなーって思うけど、「自分は別にいいや」っていう感じだったんですよね。
――そうなると学園モノのAV撮影が楽しいかもしれないですね、アニメの中みたいな理想の学園生活が取り戻せるかも!
白坂 あー…なるほど!!
――教室でエッチはしてなかったでしょう?
白坂 なかったです!
――体育倉庫とかでもできますよ!
白坂 うふふ(笑)、そういうの楽しみですね!
――AVっていろんなシチュエーションの撮影がありますけど、どんなことをしてみたい?
白坂 探偵モノが気になります!
――さすがミステリーファン! AV的に近いものでは女捜査官がありますね。犯罪組織の調査で乗り込んで…罠にかかったり、仲間に裏切られて捕まってみたいなやつ。
白坂 おおー! お芝居はめっちゃ下手なんですけどストーリー物も楽しみですね。ただ演じるのに興味があるというよりは、やっぱり普通に本が好きだっただけなんで物語の中に入れるような感じが味わってみたいかな…うん。
――それではプレイ内容だったらどうでしょう…なんとなくチカンされていやがるところを見てみたい気がしますけど(笑)。
白坂 チカン!でも、太ももを撫でられたくらいしかないんですよね。始発に乗っていて全然ガラガラだったんですけど、なぜか隣に男の人が来て太ももを触ってくるんですよ。で、朝だったので眠かったのもあって…で、ふっと気づいたら誰もいなくって、「なんだったんだ!???」っていうことはありました。
――チカン体験っていうかホラー体験ですね!
白坂 あはははは!でも改めてどういう感じなのか味わってみたいですね、せっかくこういうお仕事なのでいろんなものに挑戦してみたいです!
――この記事が出るのは3月くらいとのことですが、その頃にはもう3作目も出ているのかな?
白坂 かな?
MOODYZ広報 出てます!
白坂 出てます!ええと、3作目ではメイドさんをやってます!
『朝から晩まで濃厚奉仕を繰り返すメイドとハメまくった。 白坂有以』
――うほっ、これまた似合いそう! これからリリースイベントが復活したら、ファンも大勢来てくれると思うんですが、どんなおしゃべりしてみたい?
白坂 うーん、なにを話したらいいのかな…。
――やっぱり、読書やミステリーが好きな女の子っていうイメージの人が多いかも。これからフォロワーさんにも本のオススメを聞いたりしてもいいかも。
白坂 あーなるほど!
――ちなみに好きな作家さんは?
白坂 江戸川乱歩です。『孤島の鬼』が一番のお気に入り! あやしさとエロさのある世界観が好きで…その延長で夢野久作、漫画だと丸尾末広さんの『少女椿』も好きです。
――完全にサブカルエリートのルートを辿ってますね!
白坂 うんうんうんうんうん!(首ブンブン)
――では最近お気に入りの作家さんや本はありますか?
白坂 最近のお気に入りは…安部公房『砂の女』ですね。でも、いつも本好きの友達から「あれ良かったよ」ってオススメされたらAmaz○nで探して買っちゃうので、いまメッチャ溜まってるんですよ。お部屋の中の本スペースにいっぱい積み重なってる感じで…200冊くらいたまっているのかな?
――積読ガール! そして安部公房。ジャンルというか趣味が一貫してますね!
白坂 えへへ。本なら何でも…ミステリーに限らず好きなんですよ。でも、ストーリーでどんでん返しがあったり一番引き込まれやすいから、ミステリーや推理小説は読んでいて楽しいし一番好きなんですよね。なので、ファンのみなさんにも何かオススメあったら教えてほしいなあ。
――現場にも文庫本を持って行ったりしてるの?
白坂 現場には持っていかないです、まだまだ気持ちに余裕がないですよー(笑)。読むなら家かカフェですね!
――学生時代は読書感想文を頑張ったタイプ?
白坂 それは嫌いです! 綺麗ごとじゃないですかあんなのー(笑)
――だひゃひゃひゃ!! 本当に本が好きっていう人はみんなそう言うよね! 有以ちゃん本物だわ!!
白坂 あははは! 本当ですよ!
――あとですね、過去のインタビューで「ヴィジュアル系が好き」って言ってましたが!
白坂 ありましたね、「Janne Da Arcが好き」って出てました(笑)。でもちょっと誤解があって、本当は「男性に歌ってほしいバンドがジャンヌ」なんですよ。今V系バンドで好きなのは…『キズ』です。うふふ。
――なるほど、覚えた! ちなみにV系好きになったのはいつごろなんでしょ?
白坂 中2ぐらいかな。
――ファーストキスに初セックスに初オナニー、全部中2ですね!
白坂 そういえばそうですね。なんなんでしょう(笑)
――これからの目標、頑張っていきたいことって何でしょうね。
白坂 とにかく皆様に愛される存在になりたいんですよね。頑張りたいことは…そのための全部なんですけど、今はもうちょっとエッチがうまくなりたいかな。自分が責めてる時に言葉を発するのに全然慣れてなくて。エッチの最中には喋らないじゃないですか普通~!だからそういう時に責める言葉を言えるようになりたい!!
――さらにエッチが進化する!
白坂 あとは、まだ人見知りのところが残ってるのか…男優さんの目を見られずに伏し目がちになっちゃうんですよ。その癖は何とかしたいですね~。
――努力目標がしっかりしているのは良いことだ!!
白坂 あと、まだ要領がよくなくて…。慣れてないし、マイペースなので不思議な子だと思われてるかもしれないんですけど…。
――「かも」じゃなくて、バッチリそう思われてると思います。
白坂 なんかこう、不思議なだけじゃなくてゆくゆくはミステリアスな所もあるイイ女に…なりたいですね!
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
いかがでしたでしょうか、白坂有以ちゃん!
独特な雰囲気でめちゃめちゃ面白い女優さんです。何がエロいかを自分で把握できていて、伸びしろも十分に感じさせるさすがの逸材だと思っております。マイペースで不思議なトークも中毒性ありっ! これは実際に会った時のお楽しみにして欲しいんですが、一人称が「自分」っていうのがもう不思議ちゃん好きにはタマらんですよ!
今後の活躍に期待ですっ!
(インタビュー・文/豆あき)
(構成/FANZAニュース編集部)