S1専属女優として活躍中の吉岡ひよりちゃんインタビューを前後編でお届けします。
昨年10月にAVデビューしおよそ半年が経過。当時の思いや彼女の現在地、そして未来への思いをたっぷり語っていただきました。
最後までたっぷりお楽しみください!
(インタビュー・文/豆あき)
(構成/FANZAニュース編集部)
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――デビューしてはや半年くらい経ちましたね~!
吉岡 早いですね!最近ようやくいろんなことに慣れてきて、現場での楽しみも増えてきたところで…あっという間だったなあ!
―― AV女優の仕事ってどういう仕事かちょっと見えてきました?
吉岡 よく「夢を与える仕事」って言われますけど、AV女優に関しては本当だな~って思っています。
――やってよかった?
吉岡 私は「やってよかった」と思います!やっぱりデビュー前なんてこの世界のことはなんにも知らないから、正直あんまりいいイメージがなかったんですよね(苦笑)。でもイザ自分がこうしてお仕事してみたら、すごくやりがいがあるお仕事だと思えたし、きちんとしたサポートもあるしで、いいお仕事だということもわかったので。
――おおー、そうなんですね。
吉岡 何か目的があってやるのにはすごく良いお仕事! それだけに、目的もなにもなしに安易な気持ちで来ちゃいけない世界だよね…とも思っていたり。
――真面目!
吉岡 自分のことですから真面目にも考えますよ~!
――わははは、失礼しました!!ちなみにAV女優の道を選んでなかったら何になっていたと思う?
吉岡 普通にOLかな~(笑)。本当にデビュー前は、自分を表現しようとかそういうことは一切考えたことがなくって、きっと普通に就職しているんだろうな…って漠然と思ってたんですけど、…なんでこうなったんでしょう(笑)。
――やりがいを見つけたからでしょうかね?
吉岡 うん!でも本当に初めの頃は今ほど前向きじゃなかったんですよ、実は。
――あらっ、そうだったんですね!
吉岡 やっぱりこういうお仕事だし長くやるものじゃないなと。「人生の中の一瞬にしよう」って思っていたんですよ。でも観られる側に立ってみたら、人の評価もふくめて良いことも悪いことも…色んな思いがあって。そういうのって自己表現の舞台じゃなければ味わえないなと思ったんですね、そしてそれが本当に楽しいんだって思えたんです。最近。
――イイ話じゃないかい。
吉岡 今は自分を表現していきたいし。それを形に残すのに前向きになりました、こんなのちょっと前までは思えてなかったのにね(笑)。
――「形に残す」という意味でもいろいろと意識するようになったと思うんですが、デビューしてからセックスに何か変化ってありました?
吉岡 そうですね~、たとえば殿方とヤる時に…
――トノガタ!
吉岡 あははは!ヤる時にも「こうしたら喜んでもらえるんじゃないかな?」って思えるようになったんですね。殿方の立場になってより良いセックスを考えられるようになったのは、こうしてお仕事をし始めてからですね。
――なるほど!
吉岡 今までは何も考えてなかったに等しかったんですよね…。
――ごくごく普通の女の子だとそんな感じなのかもしれませんね。
吉岡 普通はそうですよ!
――わはははは!それではそんなひよりちゃんの性の目覚めはいつでしょ?
吉岡 性の目覚めは結構しっかり覚えているんですけれど、小4ですね!
――第二次性徴期!
吉岡 そうですね(笑)。えーと、その当時ご近所さんだった年上の女の子…カノジョは2つ上の6年生だったかな?彼女とは本当に毎日のように遊んでいたんですよ。ある日、その子がエッチな漫画を入手してきてですね。ふたりでドキドキしながら読んで…。
――微笑ましい。
吉岡 で、彼女はそれを真似したくなったみたいで「この男役をやって」って言われたんですよ。で、漫画の見よう見まねでおっぱいを舐めたりおマタを触ってたり…。
――急展開!しかも竿役!
吉岡 その時は何も知識がなかったから言われたままにやってましたけどね(笑)。で、コトが終わった後にその漫画を「私が持っていると親にバレるから持ってて」って言われて持って帰らされて。
――いいように使われている!
吉岡 ホントですよね(笑)。でも、それで手に入ったエッチ漫画を自分で読むようになって…「こういう世界もあるんだなー」って、それがちょっとした性の目覚めかな。
――改めて読んでみたら、「まあ!エッチ!」と。
吉岡 「こういうことするんだ…世の殿方は~」って(笑)。
――ちなみにどんな漫画だったか覚えています?
吉岡 いや~、ちょっと覚えてないですね(苦笑)。しかも持って帰らされたのその一冊だけじゃなくて、「持ってるとお母さんに怒られるから」って、どんどん回ってきてたんですよ(笑)。
――ホントいいように使われてますね!
吉岡 で、最終的に私が親にバレてどこかに捨てられてしまうという(笑)。
――見事にヤラレ損!
――性の目覚めはエロ漫画ということで…それでオナニーもしていたんですか?
吉岡 はい!おうちに電マもあったので。
――あ~っ、それは使うしかないですね!
吉岡 ちゃんとマッサージ機として使われていたやつですよ!多分(笑)! で、それを当てたら良いんじゃないかって思って、当ててみましたら…良かったんですよ、あはは。
――いい環境が整った状態でいいオナニーが出来たわけで!初めての感想は?
吉岡 それがさっぱり覚えてないんです(笑)。なんかまあ「良かったな~」っていうのはボンヤリ覚えているんですけどね。
――当時のそんな初々しいオナニーですが、イったっていう実感はありました?
吉岡 さすがに覚えてないですね~、どうだったんだろ?ブルブル震えるモノを当てていたらなんか気持ちよかった、くらいだったかな~。
――それから続けてヤッていましたか?
吉岡 ハマりましたねえ、そこからもう常に…常にって言ったらおかしいですね(笑)
――足掛け何年もってことですね!
吉岡 あはははは、中学生からは携帯が持てたのでオカズも増えたし。何でやっていたっけ当時、あまり思い出せないんですけど。具体的なオカズは記憶にないんですけど、なんだかんだ空想で頑張っていたかもしれない。うふふふふ。
――性の目覚めがあって、オナニーに明け暮れて…初体験はおいくつですか?
吉岡 16歳の頃、高1の時ですね。
――結構な時が経ちましたね。すると中学生時代はオナニー三昧だったわけだ。
吉岡 あはははは…でも、やっぱり「エッチしてみたいなー」とはずっと思っていました。それにず~っと彼氏もいなかったから、高校入ったらデビューだ!彼氏作るぞー!って(笑)。
――さ~て、初めてのお相手は同い年?同級生?
吉岡 同い年の男の子です。はい。
――なんか正統派だね。
吉岡 正統派です!だって付き合い始めてから3ヵ月ヤらなかったですもん!
――なんで?もったいぶって?
吉岡 えーっ!ちょっと待ってください、それが普通ですよ!
――そ、そうか。いや、こういうインタビューしていると衝撃的な初体験トークも多いから、その控えめでウブな二人って感じには逆にドッキリです!
吉岡 付き合う人はみんなそう。付き合い始めてすぐヤッちゃうようなことはしてないですね。
――すごい!普通!
吉岡 普通です!みなさーん、これが普通ですよー!(笑)
――いやはや…AVインタビューしすぎて感覚マヒしていたみたいです、AV脳(苦笑)
吉岡 これまでお付き合いしたのは2人なんですけど、ちゃんとした人というか…「体目当てで来ました~っ!」ていう感じの人ではないですね。逆にいうとちゃんとしてないと私がヤダ(笑)。
――なるほど(笑)、それじゃあ付き合う人に共通していたポイントは?
吉岡 頼れる感じの人っていうところかな?お兄ちゃんタイプで面倒見のいい人のことを好きになるみたい。
――甘えんぼうと見ましたぞ!それじゃあ初エッチは相当に甘えまくったんでしょうなあ!場所はどこでしたんだね?
吉岡 初めての彼氏とは…3か月付き合って、花火大会があるその日に彼氏の家で初めてのお泊りした時ですね。
――うわー、理想的な高校生カップルの青春!穢れなき青春じゃん!!
吉岡 アハハハハ!
――しばらく前から「いよいよヤるでしょ!」なんて心の準備してたんじゃない?
吉岡 思った!思った!
――これまた可愛いパンツとか穿いてたんじゃないの?
吉岡 覚えてないですよー!あー、でも、もしかすると…当時はやさぐれていた時期があって。反抗期じゃないけど見た目は反抗していこうみたいな時期があったから…ゴニョゴニョ。
――ちょっとイキってたヤツか!?なんだいその黒歴史パンツ(笑)
吉岡 当時はアニマル柄の下着が好きで…ほら倖田來未さんがキテたんで…そういうのを穿いてた可能性はすごくあるー!ヤダー、恥ずかしい!もう本当、いまは絶対穿かないですけどね!
――ギャハハハハ!
――それじゃー、初めてのエッチはどんな事をしたんだい?
吉岡 全然覚えてないんですよー!こればっかりですいません(苦笑)。でも、もうすごく幸せだったなーっていうのは印象に残ってます!
――なんかノロケ話になっちゃってますねー…痛みもなく?血も出ず?
吉岡 そういうのも全然なかったんですよ、いきなり気持ち良かったわけじゃないんですけど痛い思いはしなかった…う~ん、ずっとオナニーしてたからかなー?初めてエッチするってなって、その当日を迎えたテンションがあって、ベッドまで来たときはもうめちゃめちゃ興奮してめっちゃ濡れていた記憶はあるんですよね。
――原因そこじゃん!じゃあスルリと、困ることもなく。
吉岡 スルリと入りました(笑)。その彼とはなんだかんだで高校時代3年間付き合ったのかな?なんだかんだその3年間で良いことも悪いことも色々あったんですけど、卒業がいいきっかけになってもういいかなってなって、私は連絡しなくなっちゃって自然消滅。
――燃え尽きちゃったわけだ!でも色々あった…って、もちろんエッチも色々やったでしょ?
吉岡 いやー、そんなにお互い知識もないんで普通のセック…あ!そうだそうだ、カレの部屋にはなぜかお土産でもらったんだか何だかわかんないんですけど、四十八手図解みたいなボードがあって…いろんな体位が描いてあるんですよ、それ見ながらしてました!
――イイの持ってんじゃんよー!
吉岡 でも最初は本当にウブな関係だったんですよ(笑)。それをヤリ始めたのは付き合って2年目かな?カレの部屋の四十八手ボードは気になっていたんですけど、ちょっと仲良くなってからですね。ちょっと色々試してみようってなって、「今日はこれ」「今日はこれ」って(笑)。
――サイゼのメニュー全制覇みたいなことやってたんだ(笑)
吉岡 そうそう(笑)、その話を何気なく友達に話したらめっちゃ笑われたんですよね、あはははは!めっちゃウケてたんで今思い出しましたー、いや~良かった(笑)。
――これどうやるんだ?って迷った体位もあったんじゃないの?
吉岡 多分いくつもあったと思いますよー!何も知識がない2人がなんとなく試していたんで本当にそれであっているかもわかんないし(苦笑)。
――だいたいヤる時って彼氏の部屋?
吉岡 それ以外は何かあったかなぁ…、同じ学校じゃなかったので学校でもしたことないし、外でしたーって記憶もな…いや、高校卒業間近にお祝いで買ってもらったらしい車の中でしたのと…あとプリ機でしていますね(笑)。
――結構なバカップルぶりを発揮してきましたね!
吉岡 プリ撮ってたら彼がなんか元気になっちゃって、なんか自然にエロい雰囲気になってきちゃったみたいな…でもその場ではヤってないですよ!舐めて手マンしたくらい。
――充分ヤッたようなもんですよ!
吉岡 それも付き合って2年くらいかな、やっぱりどっちも高校生だったので体力はあるし、時間はあるし、ヤリたい盛りじゃないですか、えへへ。
――いや~、ノリでけっこう流されちゃうんだろうなー!っていうのは雰囲気でよくわかります!!
吉岡 えーそうですか?(笑)
――次2人目の話を聞きましょうか!就職後ってことは…職場の先輩かな?
吉岡 そうですそうです。職場の人でした。
――仕事のできる先輩に惹かれてとかそういうパターン?
吉岡 あまり仕事では一緒にならないんで仕事ができるかどうかは分かんないんですけど、私が困った時に上手くフォローしてくれて助けてくれたことにキュンときて。「頼れる」感じの人に弱いんですよね、私。
――ある意味惚れっぽい!?ってことは告白はどっちから?
吉岡 うふふふふ…向こうからなんですけど、あー、うふふふ…。
――どうした、何を思い出した!?
吉岡 いやー、自分から告白は出来ないタイプなので、今思い返すと「何していたんだろ~」っていうくらい回りくどいアピールしてたんですね。
――どんなんよ?
吉岡 同僚には「○○先輩のこと凄く好きなんです」って言って、それとなくウワサになったり、そのことが本人に伝わるくらいにして…そうすると、向こうもちょっと意識しだすんですよね。でもそこで私からは行けないので、変に素っ気なくしたり…でも裏では「うわー!話せた!幸せ!!!」みたいに言うと、それがまた本人に伝わって…。
――女子っぽいなー!そうすると飲み会で回りがくっつけようとしたり?
吉岡 そうそうそうそう!とにかく本人には素っ気ない風を装っているけど裏でキャーキャーして周りを巻き込んで、手伝ってもらったり盛り上げてもらっていましたね(笑)。
――いやー、さっきの話とも繋がるんですけど、セックスありき~みたいな子も多い中で、本当に恋愛を楽しんできた女の子っていうのは面白い!さすが純情!!
吉岡 純情です!
――しかし年上の彼氏かー。おいくつくらい離れてたんですか?
吉岡 私は当時18、19の頃で、彼は34歳だったかな?すごく好きだったんですけどそれまでの高校生のカレしか知らないから、性欲のギャップが。
――サル状態の10代から一転して落ち着いた大人だもんなあ。
吉岡 その感覚になかなか慣れなくて、「もしかして私に魅力がない?」って悩んだこともありました。でも、下ネタ話もしないしセックスも正常位でするくらいの本当に薄~い人なんだな~って事がわかったので、なるほどこういう人もいるのかと。セックスは確かにシンプルだったけど好きだったから満たされていたし…。
――おい、またノロケか!
吉岡 えへへへへへ♪
――でも、そんなにセックスに困ってないというか恋愛をすごく楽しんでるし、かなり充実してた人生だったと思うんですが、そんな「普通」な「普通さ」がたまらないひよりちゃんがどーしてAV女優に!?
吉岡 もともとは(AVに対する)イメージがすごく悪かったんですよ。それにそんなに積極的に観たこともなかったし…高校時代の彼氏が痴●AV好きで観ていたのをちょこっと観たくらい。いやらしいなー…くらいで詳しく知ろうとは思わなかったんですね。「AV?ああ痴●のやつ?」くらいのイメージだったんですよ。
――興味を持つキッカケがなかった!健康にすくすく育った女の子ってそんな感じですよね。
吉岡 多分これが普通ですよ!
――でも、ますますこの仕事しようと思ったキッカケが分かりません!
吉岡 桃乃木かなちゃんのことが…好きになっちゃって。
――おおー!!!!!!
吉岡 恵比寿マスカッツがきっかけなんですけど…TVでたまたま見かけちゃったんですね、めちゃくちゃ可愛いじゃないですか!!?で、よくよく調べてみたら「えっ、この子AV女優なんだ…」って知って、そこから一気にAV女優のイメージが変わったんですよ。
――なるほど!!桃ちゃん読んでるか~い!?(呼びかけてみた)
吉岡 すごく大好きで、 あの…小木さん(おぎやはぎ)に柔道みたいな組み合いから囁いていく…あれ、眼鏡の人って小木さんでしたっけ?
――小木さんも矢作さんも眼鏡です!そして『かまって柔道』ですね!
吉岡 めっちゃ「一本」をもらってて!それでまた可愛くて…でもAV女優なんですよ。あんまりいいイメージがなかったAV業界だけど、こんなにかわいい人がこうやって活躍しているのには単純にびっくりして。見る目が変わったというか、「こういう自己表現もいいかも…」って思うようになり…そのタイミングでホント偶然なんですけど、「AV女優やってみないか」っていうお話が舞い込んで…。
――物語が動き出した!
――桃乃木かなちゃんの魅力を聞きましょう!
吉岡 可愛い!!!!!!こればっかりになっちゃう!アイドルみたいな感じで可愛い!もう可愛いしか出てこない!!
――10連ガチャ引いて10回可愛いが出てくる感じの!
吉岡 ほんとに~っ!!!!どタイプだったんですよね。可愛すぎる!もちろん写真集は全部買いました!
――やるな!ところで…そのカワイイ、好きっていうのは性の対象としても見れるやつ?
吉岡 えっ!桃乃木かなちゃんを!?そんな恐れ多いことできません!!!!!!
――恐れ多いときたか!
吉岡 もう崇拝ですね!
――出演作もチェックしてます?
吉岡 サンプル動画だけですけどめっちゃ観てます!もうスクショしまくり!可愛い!可愛い!この顔も可愛い!エロじゃなくてもう「可愛い!」ってキャーキャーいいながら観てます!
――ほんとにアイドルを見てるみたいな感じなんだ。他にアイドルを好きになった経験は?
吉岡 ないんですよ。 「この子可愛いな~」って思うことはあっても、こんなに夢中になることなんてなかったです。「推す」ということが今までの人生で経験ないんです。けど、それを超越するぐらいめっちゃ可愛いですよね。可愛いだけじゃなくて、バラエティーやっても面白いし、歌えるし、すごい!!そういう表現ができるのって凄いことだと思うし、わたしもそうなりたいなって思わせてくれたのが桃乃木かなさんです!
――心酔ですね!
吉岡 私、スマホの中に桃乃木かなちゃんのアルバム作ってるんですよ(スクロールで大量に写真が流れて行くスマホ)。
――えっ、待った!スクロールが終わらない。桃乃木かな様フォルダの中に全部で何枚画像があるの?!
吉岡 229枚! ひたすらスクショです。「かわいー!」って思ったらもう保存。こんなに女の子を推すことになるとは思わなかったし、ツイッターでフォロバされてキャー!って声出ちゃうほど嬉しくなっちゃうとか、想像もできなかった(笑)。
――桃乃木かなちゃんツイッターはマネージャーとの掛け合い含め世界観が面白いですよね。
吉岡 マネージャーさんもフォローしてます!可愛い写真を沢山上げてくださるんで…ウマウマ!(笑)。とにかく一方的に私が憧れている、崇拝してる、桃乃木かなちゃんはAV女優になるきっかけでもあるし、本当に大きな存在ですね!!
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前半はここまで!
最後は桃乃木かなちゃんへのアツい思いになってしまいましたが、この子はこんなもんじゃない!目覚める性癖、レ●プ撮影と驚愕の「そんなんありか」NGエピソード、そして…盛りだくさんの後編は来週公開です!! お楽しみに!
(インタビュー・文/豆あき)
(構成/FANZAニュース編集部)