お待たせいたしました!イベントも完売!エスワンが誇るスレンダーFカップ・天川そらちゃんがFANZAニュースのインタビューに登場です。
昨年11月にAVデビューし、ますます勢いを増す天川さん。出演した感想やプライベートのことまで根掘り葉掘り聞いちゃいました!
前後編でお届けします。
最後までたっぷりお楽しみください!
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──いよいよ2月7日にデビュー4作目『激イキ97回!痙攣3200回!イキ潮2100cc!長身完美ボディ エロス覚醒 はじめての大・痙・攣スペシャル』が発売になりました!
天川 ありがとうございます。撮影回数を重ねていくごとに、余裕というか、ゆとりが生まれて。自分でもどんどん良くなってるんじゃないかなって思っています。
──では順を追ってデビュー作品から振り返らせていただきましょう。私も拝見させていただきました。
天川 あ、さっそく。ありがとうございます!私はまだ…見る勇気がなくて…。
──冒頭のインタビューシーンでも語っていましたが、デビュー前の男性経験人数は2人。
天川 はい。
──かなり緊張している様子でしたが。
天川 うふふ。デビュー作はカッチカチでしたね…(笑)頭が真っ白でした。
──前の日は眠れました?
天川 全然。昔から遠足の前日も寝られない子だったので…。撮影前に眠れるようになったのもようやく最近の話で。
──ほうほう。
天川 2本目の撮影前日も眠れない状況で。そういう意味でも余裕が生まれてきてるのかなって。成長を感じます。
──そりゃ成長してるでしょう。
天川 トップ女優として頑張りたいですっ!
──2本目も拝見したんですけど、その中でも成長を感じましたよ。
天川 ほんとですか?うれしい~。
──1本目がガッチガチでしたからね(笑)。
天川 あははは!本当に頭真っ白だったので…。
──恥じらう表情がすごく良かったですよ。デビュー作のスタジオに徹夜状態で入って、まずどんな印象を受けましたか?
天川 明るいな~って…。こんなに明るいところでやるのか~っていう緊張と、武者震いが。
──武者震い!朝も早かったかと思いますけど。
天川 周りも当然ながら初対面のスタッフさんたちに囲まれた環境だったので…でもメイクさん始め皆さんプロの方なので、さすがというか…リラックスできるようにしてくださって。なんとか緊張しながらも1本目も撮り終えることができて、ほっとしましたね。
──優しい声をかけてくれたり?
天川 心遣いがすごいんですよ。終わったあとにすぐに口をすすぐための準備をしてくださったり、体調をその都度確認してくださったり、優しいお声がけはたくさんいただいて。
──至れり尽くせりですね。
天川 こうやって撮影現場って回っていくんだなあ…という感嘆がすごかったです。
──もちろんデビューする前はそういうイメージもなかったですよね。AVの現場についてどういうイメージでした?
天川 裏側に関しては私達一般人にはわからない世界だったので。「こんなふうだったんだ!」っていう驚きが本当にいっぱいでした。
──AVは見たことあったんでしたっけ。
天川 まったくなかったです(小声)。
──全然想像がつかないですよね。
天川 エロいことをするのは分かってましたよ(笑)
──そこは分かってないとね(笑)
天川 でもどういうアングルで撮るか、とか、技術的な部分は全く分からなくて。特に照明の明るさと、スタッフさんの人数の多さですね。
──監督はデビューから紋℃さん。事前に監督面接でお会いしたでしょうけど、どんな印象でしたか。
天川 紋℃さんはすごく優しい! 現場では自分としてはもう少し厳しい声掛けをしていただいても構わない、むしろご指導して欲しいなと思ってるんですけど。「いやこれで充分良いから!」みたいな感じでどんどん進んでいくので。「本当に大丈夫かなあ?」って逆に心配で…。
──出来ているってことですよ~。
天川 だといいんですけど…ねぇ? あと…あくまでも私という素材を引き出そうとしてくださってる感じがすごくします。私がリラックスできるように、そういう配慮をしていただいてるんだなという印象でした。面白い方なんですよ。急に腹筋始めたり。スタッフの人たちとも仲が良くて、アットホームな中現場が進んだので私もリラックスできました。
──台本を初めて見た時のこと覚えていますか?
天川 男優さんのキャスティングからすごく配慮が感じられて。
──「こういう人がいい」ってお願いしたんですか?
天川 はい。でも…私が男優さんをあまり知らないので。それでもなるべく私が緊張しないように優しそうな方や、結構「ザ・ベテラン」って感じの男優さんが率先して起用されたのかなっていう印象でした。
──まず1発目が小田切ジュンさん。
天川 ジュンさん。上手い!上手いです。リラックスできました~。
──雰囲気からリラックスできたと。
天川 もっとこれががっつりイケイケ系の方だったら、もっと萎縮しちゃってたかもしれないです。女性に対する触れ方も、壊れ物を扱うような感じで触れてくださる方だったので。初めてでもそこまで緊張せずに済んだのかもしれないです。
──よかったですねえ。
天川 たぶん小田切さんじゃなかったら緊張のあまり泣いてたかもしれません。
──極限状態でしたか。
天川 うふふふ。名キャスティングですよ。
──当然その日に小田切さんとは初めて会ったんですもんね。それまでのAV男優さんに対するイメージは?
天川 やはり、しみけんさんのイメージが強くて。あと黒田悠斗さんのようなマッチョなイメージ。あとは、もっとガーっ!ていう感じなのかと思ってただけに本当に意外でした。私をガラス細工かのように扱っていただいて…(笑顔)。
──それを取って返したように次のコーナーでは大顔射!びっくりするような量の精子を浴びていました。
天川 これ、デビュー1本目と2本目の顔射シーンの男優さんは一緒の方なんですけど。すごいですよね!
──ドバッと大量でした。
天川 私、顔射って生まれて初めてだったんですよ。「こんなに出るんだ…!」って。
──普通はこんなに出ないですよ!勘違いしないでくださいね!
天川 スゴかったですよね~。何を食べたらこんなに出るのか…。
──僕らオジサンに教えてほしいぐらいですよ(笑)。精子を浴びてるときは当然目をつぶってたと思うんですけど、どんな感覚なんですか?
天川 ものすごい勢いで飛んでくるので…。「はっ、今かかった!」みたいな(笑)
──痛いや熱さは?
天川 あ!暖かかったです…!なんか「ほとばしる白濁液」みたいな。
──ほとばしってきた!!名言だ(笑)
天川 ホントに勢いよく飛んでくるのでビックリしましたね。多分このデビュー作は、驚きのあまり瞳孔が開いてると思います。そのぶん瞳がキレイに映ってるんじゃないですかね。あはは!!
──匂いはどうでしたか?
天川 結構マイルドな精子だったので。匂いは平気でした。
──デビューする前に精子の匂いを嗅いだことはありました?
天川 まあ…経験はしてるので、それなりに匂いをかぐ機会というのはあったんですけど。
──苦手ではなかったと?
天川 ないですね。よく言われているような青臭い、みたいなのは感じたことはないです。
──じゃあこれだけ大量に浴びても大丈夫だった?
天川 はい。あはは!
──よかったぁ。初めてでこんなに浴びたら「オエー」ってなっちゃう子もいるかもしれないっていう心配を…そのぐらいかけられてましたからね。
天川 びっくりしましたよぉ~。
──2作目の顔射写真がこちらです。
天川 うふふふ。このパッケージで初めて顔射されている自分を見たので、「思ったよりもっとかかってたんだ!」って。精子を受ける体感と、視覚で見るのとはまた違うので…改めて見るとほんとにスゴいですね。
──映像はさらにスゴかったですよ。担当プロデューサーさんも「この人は出るんですよ」って言ってましたから。
天川 すごく見どころのあるシーンだと思います。何度浴びてもビックリしますね。あの量は他の男優さんを経験した今だからこそ言えますけど、「いや…やっぱり唯一無二だな!」って。たぶんまた浴びてもビックリしますね。
──続いてのコーナーは黒田悠斗さんです。ローター、バイブ、電マなどでオモチャ責めされるシーンでした。
天川 はい。そうですね。
──オモチャはこれまでに使ったことはありました?
天川 そうですね…少し。ピンクローター?はありました。電マは撮影で初めてです。
──人生初電マ!
天川 意外と大きいですね、電マって。実際に触ってみると意外と柔らかいのでビックリでした。ナマコみたい(笑)。
──どうでした?
天川 (小声で)…気持ちよかったです。うふふふ。
──痛くはなかったですか?
天川 そこはさすがプロですよね。力加減も絶妙でした。…でもなんか、楽しかったです。
──バイブを中に突っ込まれて、その上からパンツはいて固定バイブみたいなシーンも…。
天川 やーん、恥ずかしい…!(照) 挿入したのも初めてでした。ローターはあるんですけど…。意外と大きくても痛くはないんですね。そこは設計がすごい!て思いました。
──あははは!日本の技術がすごいなと。
天川 日本の技術がここでも発揮されてるんだ!って。
──もうこのあたりで緊張もほぐれてました?
天川 いや、この時もまだまだ緊張してましたね…。
──そうですか。最後にもう一回黒田さんとエッチするシーンがありましたが。
天川 はい。
──黒田さんと小田切さん。やっぱり違いました?
天川 そうですね、小田切さんが壊れ物を扱うような感じだとしたら、黒田さんの時は荒々しい濁流みたいな感じで。でも決して扱いが雑だというワケではなく、作品の中でメリハリをつけていただいたんでしょうね。プレイの違いを明確にしているのも面白いなって撮影を通して印象を持ちました。
──触り方からして違うもの?
天川 黒田さんも荒々しそうなシーンでしたが、爪が刺さらないようにしてくださったり、腰に手を添えて…本当にスゴいですよね。決して雑ではなくて。
──激しい中でも丁寧な。
天川 はい、なので後半は結構リラックスして出来ましたね。
──おちんちんの形も違うわけじゃないですか。
天川 うふふふふ。
──そういうのって感覚的にアソコでわかります? 膣の触感で。
天川 あ、でも分かります。結構私、おちんちんの好みがあるタイプなので。
──ほう!どういうおちんちんが好きなんですか?
天川 カリがしっかりしていて、硬い人が好きです。
──それは今まで経験した元彼氏2人よりも、男優さんのほうが…よかった?
天川 …はいっ。
──いいおちんちん見つけちゃいましたか(笑)。
天川 見つけちゃいました!黒田さんとジュンさんはいいですね~。別格…なのかなあ。みなさん違った良さがあるんですけど、今までの私の好みで言ったらこのお2人ですかね。
──しっかりしたカリをお持ちの方々。
天川 でも今後も様々な男優さんをキャスティングしてくださると伺っているので、また楽しみですね。最初みたいに初対面の人に緊張するようなことは減ってきたかと思います。
──素晴らしいですね。あんまり人見知りしないタイプですか?
天川 どうなんですか?(とマネージャーさんに聞く)
マネージャー 人見知りは、比較的少ない方だと思いますよ。
天川 そうですね、誰とでも会話はできます。でも緊張すればするほど喋ってしまうタイプなので。
──え?もしかして今は緊張してます?
天川 そうですね。結構お水の量が減ってるので(笑)
──水がバロメーター(笑)。では1本目の見どころをご自身で改めてお願いします。
天川 やっぱり顔射のシーンは個人的にはよかったと思います。フェラチオも…。あと、最後のセックスのコーナーも。初めてあれだけ激しくエッチしたので、「よく撮れてるといいな」という願望も入ってますけど。うふふ。
──では続いてデビュー2本目の話を。『めちゃイキ初体験3本番』。イッたことはあると1本目のインタビューでもおっしゃってましたけど、それ以上の未経験な快感があったと。
天川 すごかったです…!やっぱり2本目からは黒田さんをベースとして、激しいプレイも入るようになったので。
──プレイはかなりしっかりした印象でしたね。
天川 そうですね。3Pも!
──人生初ですよね。
天川 初でしたねー。緊張しました!
──つかささんと鮫島さん。若手のイケメン男優2人でしたが。
天川 鮫島さんは上手いんですよね。台本もしっかり読み込まれてると思うんですけど、流れを作るのが上手です。初3Pでも体位を取るのをリードしていただいたおかげで…すごかったですねぇ。
──どうでしたか、フェラしながら挿れられたり。
天川 そう!このあとどうしたらいいんだろう、どっち(のおちんちん)に行ったらいいんだろう…って思いながら模索してやってましたね。たどたどしい感じはあるかと思うんですけど、これも経験として次の3Pへのステップアップにはなったのかなって。
──いい経験でしたか。では、3Pをひとことで言うと?
天川 忙しい!(笑)
──あはは!やっぱりそうですよね。
──1番はじめのコーナーが吉村卓さんでした。
天川 はいっ。
──まあいろいろな体のパーツを舐められてましたね。
天川 卓さんは…キャラの位置づけが…(笑)。
──気持ち悪いキャラ(笑)。
天川 でもすごく優しいんです。
──舐められるのってどうなんですか?まあ、敏感で全身性感帯みたいな感じのように見えましたが?
天川 足を舐められたのは初めてだったので…びっくりしました。まだこれが快感につながるのは…今後撮影を重ねていって開発されるのかなあ、っていう。
──今はただくすぐったい?
天川 今はまだ刺激として、私の身体が未発達なのか…。
──謙虚ですね~!(笑)
天川 うふふふ!これがどんどん開発されたらいいなっていう期待はあります!
──腋も舐められてましたね。
天川 えへへへ…。びっくりしました。えっ、だめ、そんなところまでっ!っていう感じでした(笑)。恥ずかしい…。
──じゃあまだ開発されてない感じで。
天川 恥ずかしいですね。でも、これから快楽を味わえるようになっていくと思うので…。
──どこがキッカケになるかわかりませんからね。これは楽しみですね。
天川 耳裏やうなじ、背中はもう大好きです。今後は全身があんな感覚になっていくのかな~。期待値は大きいです!
──過去のプライベートではここまで舐められたことは…?
天川 ないですないです!
──ないですよね。そしてこの後はでっかいチンコのウルフ田中さんの登場でした。
天川 最後のシーンです。すごく大きくてビックリでした。
──パンツの膨らみを見るだけで驚いてましたね。
天川 …うふふふふ!!
──思い出し笑い?
天川 だってパッケージに「業界ナンバーワンデカチン」って書いてありますからね。すごいですよね~!
──この時の心境は?「これが中に入ってくるんだ」っていう不安も?
天川 いや「これは入らないな」って率直に思いました(笑)。すごい迫力なんですよ、ウルフさんのは。どうしよう撮影を中断してしまうかもしれない…っていう不安が…(笑)。
──そっち!?いやー、天川さんはプロフェッショナルですね。ウルフさんは顔は優しそうだったでしょ?
天川 凶暴な下半身とは裏腹に(笑)、ウルフさん自身はとても穏やかで優しい人でした。
──で、実際にパンツを脱いで…。
天川 ポーンと跳ねてきましたから!!それを目にして「あっ無理、もう今日だめだ!」「これ入らない、マズイぞ」って思いました。「せっかくS1でデビューできたのに…!」って思ったんです。死を覚悟した瞬間でした(笑)
──そこまで!決死の覚悟!
天川 でも意外とスンナリ入っちゃいました(笑)。
──よかった~! 入れる直前は緊張したでしょう?
天川 それはもう! でもスムーズに入ったので、「あっ、よかったぁ…」って。
──前戯的な段階でフェラもありましたが。デカチンは口に入りました?
天川 口にはそんなに…たぶん単純に入らないんですよね、質量の問題で。
──勃起もしてましたからね。
天川 おちんちんの半分まで咥えるのもキツい大きさでした。それが(アソコには)入っちゃったからビックリです!でもホッとしましたぁ。入った瞬間にホッとして泣きそうになったっていうのは結構…実は誰にも知られてない…(笑)。
──告白してくれてありがとうございます(笑)痛くはなかったですか?
天川 痛くなかったんですよ。ゆっくり挿れていただいたので大丈夫でしたね。
──デビューしていろんなおちんちんを見ちゃいましたね。それまでの経験人数2人から大幅増!
天川 ねえー!このお仕事をしてないと、こんな経験はできないですよ。
──相当経験値が高まったと。
天川 はい。いい経験になったと思います。
──では2本目の見どころをお願いします。
天川 なんと言ってもウルフィーの、このおちんちん! 大冒険でしたね。それと、またまた顔射。相変わらず驚きました。そしてやっぱりこのバックから見えるヒップのアングルですね。お尻は自分のパーツのなかでもそこそこ…チャームポイントだと思っているので(照れ笑い)、いい感じに撮っていただいたんじゃないかなと。紋℃さんは私のいいところを撮ろうとしてくださるのが伝わってくるんですよ。バックのアングル、この腰を反るところ…。でもウルフィーのデカチンを入れられた瞬間が一番の見どころなんじゃないかなと思います!
──1本目からのステップアップが凄まじいですよね。
天川 ねっ♪
──そして3本目が『交わる体液、濃密セックス』という大人気シリーズ。さすがに聞いたことはないですよね?
天川 この業界入るまではホントわからなくて…。あとあと調べたら、かなり有名な作品なんですよね。
──ぶっちゃけ、誰もが出たがるぐらいの…。
天川 女優さんの登竜門的な感じがしました。そんな貴重な作品に出させていただいたのはとても名誉ですよね。うれしいです!
──じゃああんまり気負わずにできた感じですか?
天川 はい。とっても楽しかったです。
──ラブホテルのような場所といつもの撮影スタジオだと感覚は違いますか?
天川 違いますね~。ホテルのほうが調度品も細かいので、かなりゴージャスな感じがしました。ベッドもフカフカで広いんですよね。とてものびのびと撮影できました。
──特にセリフもないし。
天川 内容も激しくなっています。この作品から自分からも責めるシーンがあって、それも楽しかったです!
──すごいですね!本能ですか?
天川 たぶん責めるのは好きかもしれないです♪
──また見つけちゃいましたね、新しい性癖を。
天川 私から男優さんを壁に押し付けたり、押し倒すっていうシーンがようやく3作目で出てきたので、嬉しかったです!
──この時の男優さんは?
天川 また鮫島さんが来てくださって。あと玉木玲さん。
──玉木玲さん!イケメンですよね。
天川 楽しかったです~(小声)。
──セックスのやり方って男性によって少しずつ違うと思いますが、ご自身で一番好きなエッチの流れは?
天川 私は結構…さっき言った荒々しく男優さんを壁に押し付けたりするのが意外と好きなのかなって。
──完全にSっ気が目覚めちゃいました?
天川 イタズラしたくなっちゃうんですよね~。
──どういうイタズラが好き?
天川 乳首をいじって感じてるのを見て「ん~ここが気持ちいいのかなあ?」「ここかなぁ~?」って見ながら責めていくのが楽しいです!
──すごいなあ!相手の反応を見て。
天川 そうですね。『交わる体液』からそれが認識できたかなと。そのシーンも迫力があるんじゃないかと思います。
──楽しみですねえ。
天川 激しいキスをして、持ってたカバンが落ちていくシーンが見どころです。
──なりふり構わず、乱れていく姿!
天川 はい。楽しかったです♪
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前編はここまで!
撮影の思い出の感想を何度も「楽しかった!」と瞳をキラキラさせて答えてくれた天川さん。
さらなる成長をこれからも見せてくれることでしょう。
来週公開予定の後編ではプライベートの話をたっぷり聞きました。
もちろん初体験トークや、歴代彼氏とのエッチの話題も盛りだくさん。
ぜひお楽しみに!
(インタビュー・文・構成/FANZAニュース編集部)