ゆるふわ小泉ひなたちゃん登場!▼実はいろんな顔を隠し持つギャップ美女!▼「気持ち良くなっちゃったら仕方ないかなぁ」「私も押しに弱いからわかるけど…騙されちゃいますよね」って、役に共感しまくり?!【実はコミカルな役が好き!インタビュー前編】

AV女優インタビュー
アタッカーズ本中専属

小泉ひなた(前編

SOD時代の小泉ひなたちゃんは、「おとなしい」「純朴」といった女の子のイメージが強いですよね。
そんな彼女が本年2月からアタッカーズと本中というタイプの違う2メーカーでW専属に!!
果たして本当はどんな素顔の女の子で、どんな女優観を持つ女性なのでしょうか。インタビューはAVデビューの頃以来らしいので、お仕事やプライベートの話はもちろん、1年を経て変わった部分などいろいろお話してもらいましょう。

前後編でお届けします。どうぞよろしくお願い致します。

(インタビュー・文/ミヤザワタカキ)
(構成/FANZAニュース編集部)

 

 

――デビューから一年と少しが経ちました。印象に残っている作品やプレイはありますか?

 

小泉 そうですねぇ。部屋に閉じ込められて、汗をかかされたり、ヨダレを垂らさせられたり色々やりましたね。その…汁にまみれるっていうのは、いいなと思いました。

 

汗・唾液・潮・失禁…【恥汁】滴りっぱなしじっとり密室SEX12時間 小泉ひなた

 

――濃いですねぇ~。そういうの好きですか?

 

小泉 普段はすぐ拭いちゃったりするじゃないですか。普段は出来ないから、ちょっと気持ちいいかも…と思ったのかもしれないですね。

 

――確かに普段はしないです。

 

小泉 ね。気持ち悪いけど、解放感があって。ウェット&メッシーももしかしたら今なら良さがわかるかなって思います。

 

――フェチですね。昔は分からなかった?

 

小泉 はい。納豆まみれは「よくわらないな~」って。

 

──いきなり納豆!!!

 

小泉 今はちょっと気になるかなぁ。生クリームとかいろいろあるじゃないですか~。

 

――メッシー(汚す)の方がメインなんですね(笑)

 

小泉 はい。

 

――オファーが来たらやります?

 

小泉 私はやってもいいかなって思うんですけど…。(慌てるマネージャーさんをチラッと見て)あれっ?違いますか? あっ、マネージャーさんが引いてるので、まだやめておきます。すいません(笑)

 

――興味があるのはよくわかりました(笑)。以前、どこかのインタビューで「アートとAVが融合した作品を作りたい」と話していましたよね。

 

小泉 はい。話したと思います。でも、この世界に入ってからは、そういうのを撮るのって難しいだろうなって。緊縛くらいですかねアートな部分が分かりやすくて実現できそうなのは。

 

――未経験ですか?

 

小泉 綿ロープで縛られたくらいですね。ちゃんとした緊縛ではなかったです。

 

――アタッカーズなら緊縛もあるかもしれません。

 

小泉 そう!そうなんです。でも、まだないですね。

 

――最初は『女子大生宅飲み輪●』、2作目が『凌●研修5 女子大生調教インターンシップ』。

 

小泉 はい。

 

――調教は好きじゃないんですか?

 

小泉 う~ん。そういうゲームは好きでした。

 

――今、ゲームは?

 

小泉 実家にパソコンを置いてきちゃって。今、Macしかないんですよ。だから最近は出来てないです。エロ漫画は相変わらず読みますけど。

 

――オナニーする時のオカズに?

 

小泉 じゃなくて、暇つぶしで読む感じです。

 

――昔からですか?

 

小泉 そうですね。このへんは変わらないと思います。

 

――アタッカーズだけじゃなくて本中とW専属ですよね。

 

小泉 はい。陰(=アタッカーズ)と陽(=本中)みたいな感じです(笑)

 

――どちらがやりやすいですか?

 

小泉 SODさん専属だった頃は暗めの作品がなかったから、アタッカーズさんはちょっと怖かったんですよ。それに…大変かなって。でも、みんな気を遣って優しくしてくれて何も怖くなかったから、そういう意味では思ったよりもヤりやすかったですね。

 

――まさかガチで犯●れちゃうと思ってたわけじゃないですよね?

 

小泉 それはないですけど。私はビビリなんで…。普通に怖かったんです。

 

――初めてのアタッカーズ撮影の時はかなりドキドキして現場に入った感じですか?

 

小泉 そうです。全部撮りきれなくて「もう無理!」ってなったらどうしよう…とは思ってました。『凌●研修』を撮る前も、これ『パート5』だから、前作のサンプル動画を見たりして…やっぱり「重い作品だな、怖いな」と思ってたんですけど…。ね。

 

(広報) 実際はみんな優しかった。

 

小泉 はい。

 

(広報) 直前まで笑顔だった男優さんが、撮影になった瞬間にスゴんで怖かったりするじゃないですか。

 

小泉 ああ~~、そうですね。

 

(広報)それでホントに怖くなっちゃって、涙が止まらなくなる女の子もたま~にいるけど、大丈夫だった?

 

小泉 そこは大丈夫でした。

 

――どちらも不幸な女子大生の役ですが、役には入り込めましたか?

 

小泉 どうでしょう。私は一応…頑張っているつもり…ではあるんですけど……。

 

――謙虚ですね。普通に「頑張った」でいいじゃないですか(笑)

 

小泉 いやいや…。

 

――今までにもドラマ作品は撮っていますよね?

 

小泉 まあ。SODさんにいた頃もちょっぴりは撮ってましたけど…。

 

――本格的なドラマはなかった?

 

小泉 1回だけガッツリやったことがあったんですけど、台本の量がハンパなかったから心配だったんです。けど、こちらのドラマものはそこまでの量ではないので…。そこまで大変じゃなかったです。

 

――SODのドラマって台本がそんなに凄いんですか?

 

小泉 1度だけ凄いのがありました。台詞も多いんですけど、「ココはこんな気持ちで」とか、監督さんの要望とか書いてあって…。

 

――そこまで書いてあれば分厚くなりますね。演出って普通は現場で伝えますですよね?

 

小泉 そうですね。でもその1回だけです。アタッカーズさんや本中さんでもそういうのは今のところないです。あと、私はアドリブが苦手だから、ドラマ作品のほうがやり易いなと思います。

 

 

── 台詞が決まってるほうがいい?

 

小泉 そうですね。

 

(編集)中には台詞が細かく書いていない台本もありますよね。「ここで誘惑します」程度の。

 

小泉 そうなんですよ。アレはちょっと困ります。

 

 

――本中の1作目、『彼女の妹に愛されすぎてこっそり子作り性活』ではバリバリ淫語を言ってますよね。

 

小泉 たぶん、台本に書いてあったんだと…。あと、私はいつも温和しそうな役ばっかりやってたと思うんですよ。『凌●研修5』も真面目な役じゃないですか。

 

――確かにそういうイメージです。

 

小泉 『彼女の妹に…』は逆で、お姉ちゃんの彼氏を取っちゃう小悪魔みたいな…。やったことのない役だったので、楽しかった所もあって。結構ノリノリでやりました。

 

――気分が乗ればアドリブも出てくるんですね。

 

小泉 そうですね。やりやすい役だった、というのはあると思います。

 

――撮影の雰囲気はメーカーによって違いますか?

 

小泉 どうだろう……。でもアタッカーズさんはいろいろちゃんと決まってるから…。撮る物を撮って「はい、おしまいで~す!」ってなる感じ(笑)。

 

――職人さん的というか?

 

小泉 私はそう感じました。本当にカッチリしてるんです。撮るシーンがカッチリ決まってるから早く終わって帰れる、みたいな。上手く言えないですけど…。あと、現場はおじさんがいっぱいですよ。おじいちゃんみたいな人も…。

 

――スタッフさんが?

 

小泉 照明さんとか、カメラさんとか。「ベテランの方が多い」と聞いていたので…。思った通りでした。

 

――だから撮影がサクサク進む?

 

小泉 それもあるのかな? SODさんの現場は若いスタッフが多かったのもありますけど、アタッカーズさんはおじいちゃんみたいな人もいて、むしろ安心感がありました。

 

――思ったほど怖くなかったとしても、凌●セックスはハードじゃないですか?

 

小泉 弱みにつけ込まれる役だったんですけど…。こういう事は何処にでもあるのかな…と思いながらやってたんです…。

 

マネージャー (驚きのあまり笑う)

 

小泉 でも、なんか…。気持ちいいことには負けてしまうから…。

 

――負けちゃう!

 

小泉 「負けちゃうんだろうな」と思う。かもしれない(笑)。

 

 

――荒々しいシーンもあったんじゃないですか?

 

小泉 でも楽しかったです。なんか楽しかった。やっぱりお芝居だから、わざと乱暴にしてる風にやるわけじゃないですか。私もちゃんと乱暴されないと、と思って…。頑張ってはいました。

 

――「頑張って“は”」って何ですか(笑)

 

小泉 いや…自信がなくて…。

 

――自信持ちましょうよ。『宅飲み輪●』でも「やめて!やめて!」ってずっと叫んで、ちゃんと頑張ってるのが伝わって来ましたもん。

 

小泉 うんうんうんうん。あの時は「『やめて!』が大事だから、ダメだったら何回でも撮り直しますよ」って監督さんから言われてましたから(笑)

 

 

 

――脅されたんですか?(笑)

 

小泉 いやいや、気合いを入れられて…。それで頑張って「やめて~!」って。

 

――今日、話しているより何十倍も大きな声でしたよ。

 

小泉 そうですねぇ~(笑)。

 

――『凌●研修5』の悩んでいるシーンもなかなかいい感じでしたし…。

 

小泉 やっぱり大学生にとって就職って大事じゃないですか。友達役の女の子も出てくるんですけど…。就職するのはみんな大変だし…。下着メーカーってどこまで仕事でやるのかわらかないから…信じちゃいますからね。

 

――女性社員は試作品のブラを着せられるのかな…とか?

 

小泉 わかんないですよね。私もそうなんですけど押しに弱いから「そうなのかなぁ」と思ったり。でも内定欲しいしなぁ~、みたいなことを思うのかもしれないって。

 

――そんな風に考えながら演じたわけですね。

 

小泉 そうですね。

 

――といってもさすがにセックスは仕事に入らないと思うでしょう。

 

小泉 そうですよね。けど、内定欲しいじゃないですか。弱い立場だし…。

 

――ちなみに台本が届いたら読み込んでから撮影に行く?

 

小泉 そうですね。すぐに見ないと覚えられないんで…。

 

――女優になる前に、演技やお芝居の経験は?

 

小泉 全くないです。

 

――エロ漫画のセリフを真似てみるとかも?

 

小泉 してないです。うふふふ!

 

――演技はこの世界に入ってから…。

 

小泉 そうですねぇ~。

 

――お芝居とセックス、「上達したな」という実感はありますか?

 

小泉 いや~まだですね。どっちもなんですけど…。お芝居は…難しいですよね。やっぱり。

https://twitter.com/koizumi_hinata/status/1222727765356507137

 

 

――タイプの違う女の子をサラッと演じ分けているように見えます。

 

小泉 そうですか?(照れ笑い) でも『女の妹に…』はやりやすかったですね。

 

――何故、やりやすかったんでしょう?

 

小泉 なんか、ユルい現場というか…。

 

一同 (爆笑)

 

――現場が“ユルい”の? 

 

小泉 なんかフワッとしていて。なんでしょう。監督さんもニコニコしてて。私に言って欲しいセリフを監督さんがやって見せてくれるんですけど…。それが面白くて。

 

――女の子になりきった感じでやって見せてくれる?

 

小泉 そう。面白くて笑っちゃったんですよ。そんな感じでやってたら、楽しく終わってました。

 

 

――では、『彼女の妹に…』で一番楽しかったシーンはどこでしょう?

 

小泉 楽しかったのは、お姉ちゃんと彼氏の人が寝ていて…。ヤろうと思ってたのに、ケンカしちゃったから出来なくて、彼氏がトイレに行ってシコろうとしてた時に私と出くわしちゃって…。っていうシーンですかね。「あれ、あれ?ダメだったの?ヤレなかったの?手伝いますか?」っていう…。

 

――コメディ調のお芝居は好きですか?

 

小泉 私は好きですけど…。たぶん、真面目とか清楚な印象があるから、そういう役は来ないと思います。

 

――これまでは来なかった?

 

小泉 来てないです。こんな感じな内容は初めてです。

 

――初めてのキャラだから、なおさら楽しかった?

 

小泉 それもあるかもしれないです。だから、そのうち、自分と正反対の役をやりたいですね!

 

――例えばどんな?

 

小泉 ギャルみたいな…うふふふ!

 

――面白そうですね。やっぱりいろんな役に挑戦してみたいですか?

 

小泉 そう…ですね。楽しい役がいいかなぁ。

 

――本中も撮影はスムーズだったようで…。

 

小泉 はい。どっちもそんなに遅くまでかからないです。

 

――小泉さんが優秀だからでしょう。

 

小泉 いや。スタッフの皆さんのおかげでちゃんと終わってますね。

 

 

 

――本中の2本目は『見つめ合って感じ合い 愛を囁き合う濃厚中出し性交』ですが…。

 

――(パッケージを見て)あれっ、おっぱいGカップになってるじゃないですか! デビュー時はFでしたよね。

 

小泉 おっきくなったのかなぁ~。そうか、おっきくなったんです。忘れてた。

 

――それ、忘れますか(笑)

 

小泉 すいません。おっきくなったんです(笑)。なんか、下着屋さんで測ってもらうとサイズが上がってたんですよ。だけど、大きめのサイズのブラってちょっと高くて。私、セコいから「だったらDの75でいいか」って買っちゃうんです。そうするとDだかEだかFだか忘れちゃうんです。

 

――じゃあ撮影の時の下着って付け心地が違ったりするでしょ?

 

小泉 だいたい同じですけど…なんか、キツめのが用意されてます。

 

――成長してるんじゃないですか?

 

小泉 そうかもしれません。

 

――自覚はない?

 

小泉 (少し恥ずかしそうに)ちょっと太ったかも? あとは髪の毛が伸びました。伸ばしていいよって言われたので。

 

――前はダメだったんだ。

 

小泉 そうですね。「デビューの時とあんまり変わらないくらいで」って言われてました。

 

――伸ばしたかったんですか?

 

小泉 ちょうど跳ねる長さだったんですよ。それがちょっと嫌で伸ばしたくて。

 

――今くらいがいちばんいい感じ?

 

小泉 もうちょっと伸ばしたいな。このくらい(胸の下)にしたいです。

 

――髪の毛で乳首を隠したいの?

 

小泉 違いますよぉ~!なんとなく。

 

 

――新人の頃は筋肉痛になると話されていましたが。最近は?

 

小泉 今でも筋肉痛になるんですよ。なりますし、前にボウリングに行ったんですけど、その次の日も筋肉痛になったくらいですから。

 

――ボウリングってことは腕ですか?

 

小泉 お尻なんです(笑) お尻が筋肉痛になりました。あまり筋力がないのかな?

 

――エッチの時はどこが筋肉痛になるんでしょう?

 

小泉 太腿や腹筋ですね。

 

――と言うことは騎乗位のせい?

 

小泉 そうかもしれないです。

 

 

 

――騎乗位は大変ですか?

 

小泉 そうですね。でも前よりは出来るようになってるとは思うんですよ。私もそんな気がしてるんですけど…。前より疲れにくくなりましたし…。

 

――騎乗位に限らず、AVのエッチはハードですからね。

 

小泉 はい。疲れちゃうんですよ。筋肉あんまりないし。でも騎乗位が段々楽しくなってきました。

 

――素晴らしい。同じ責める技のフェラチオはどうですか?

 

小泉 フェラチオは…わかんないじゃないですか。男優さんのお世辞かもしれないから。

 

――褒めてもらえるんですね。

 

小泉 はい。でもわかんないです。

 

――そこは素直に喜びましょう。

 

小泉 はい。そうします。(ニッコリ)

 

――本当に謙虚ですね。体の気持ち良さは違って来ましたか?

 

小泉 そうですね。気持ち良くなりました。最初は中イキは出来なかったけど、撮影を通していろいろ開発されて行って、中イキが出来るようになったし、乳首イキも。

 

――凄~い! これはお世辞じゃないよ。

 

(マネージャー) ホント?スゴい!えっ、初めて聞いた!いつから乳首イキしてるの?

 

小泉 乳首は…最近です。いつだっけ…作品は忘れちゃいました。

 

――中イキは?

 

小泉 中イキは監督さんが企画して撮った作品の時です。「オナニーでアイドリングして『イキそう…』ってなってからセックスの撮影をしたらイケるんじゃないか」、みたいな試みで…。

 

――調べてみましょう。あっ、『オナニーでアイドリングし感度の上がったグチョ濡れマ○コにズブッとチ○ポ挿入で思わず初イキ!』ですか?タイトルそのままやん!

(HPのパケ見せる)

 

小泉 そうです、この時です。

 

――早い! デビュー3作目じゃないですか! この時のアドリングオナニーはバイブ? 電マ? 指?

 

小泉 バイブと電マですけど…。私物を使って…(笑)

――なんと!!私物だったんですね!

 

小泉 「持って来て」って言われたので。

 

――その方がイキやすいんじゃないかと…。

 

小泉 どうなんだろう、わかんないですね~。でも私物のほうが扱いは慣れてるし…。

(焦って飲み物を見るひなたちゃん。すると、2杯目のオレンジジュースもなくなっていて…)

 

(広報) 同じのでいい?

 

小泉 あっ、じゃあ、温かいココアで。すいません…ホントに。

 

(広報) いっぱい喋ってくれてるから喉が渇くよね。

 

小泉 すいません。ありがとうございます(ホッコリ顔)。

 

――昔、オナニーする時にAVは見なかったんですか?

 

小泉 あんまり見なかったです。少しは見てましたけど、大好きかって言われるとそこまででは…。それより漫画とかゲームのほうが好きだったんですけど…。(申し訳なさそうにだんだん声が小さくなる)

 

――見てなくてもいいんですよ(笑)

 

小泉 見ていたAVも企画物ばっかりで…。マッサージされてそのまま、みたいな。アレが好きでした。

 

――エステに行ってヤラレちゃうヤツ!

 

小泉 そうです、そうです。

 

――通ですね!何でそういうのが好きだったの?

 

小泉 何でだろう? なんか「あれっ?おかしいな?」ってなるはずじゃないですか。だけど結局女の人も気持ちよくなってヤッちゃうじゃないですか。そういうシチュエーションが好きなのかもしれないです。

 

――就活で「気持ちいいから仕方ないよね、ヤッちゃうよね」っていうアレと同じですか?

 

小泉 そうかもしれない!

 

――「あっ、わかる、そうなっちゃうよね」みたいに共感するのが好きなんだ!

 

小泉 あー!そうなんだと思います。後悔するのかもしれないですけど、「まあ気持ちいいからいいかな!」ってなるんだと思います。

 

――「思います」?

 

小泉 なります!うふふふふ。

 

――ひょっとして、そういう経験あります?

 

小泉 ないですね。

 

――妄想したりは?

 

小泉 しないです。実際にやられたら怖いしイヤです。

 

――そりゃ、そうですよね。

 

小泉 嫌ですよ。前にパーソナルジムに行った時に、トレーナーの人が男の人だったんですよ。「ここの筋肉があーだこーだ」って言いながらお尻触られて「嫌だな」って、思いました。

 

(広報) え~っ! そんなジムあるの!

 

小泉 なんか「ここが…」って過剰に押されましたね。あと、「生理はいつですか」って聞かれたのも嫌でしたね。

 

(マネージャー) え?男性でしょ?!

 

小泉 友達に話したら「それ企画モノのAVじゃん」って言われました。あははははは!

 

○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●

前半はここまで!
移籍前後の作品を中心の内容でしたが、あまり自信がなくてマッタリゆるふわなのかと思えば、ズバッと切り込むところも見せるギャップがとっても面白かったです。

来週公開予定の後半では、プライベートやこれからの話を中心にトークしてくれました!ひなたワールド全開ですよ!

 

そして!小泉ひなたちゃんはクラウドファンディングに挑戦中!

目標金額は210万円! 集まらなかったら企画消滅の危機!!
達成したら人気セクシー女優・小泉ひなたの初主演映画『あ・く・あ~ふたりだけの部屋~』を中川究矢(監督)×平谷悦郎(企画・脚本)のコンビが撮ります!!!

・作品名… 『あ・く・あ~ふたりだけの部屋~』
・監督…中川究矢
・作品尺…60~70分
・ジャンル…SFブラックラブコメディ
・平谷悦郎によるオリジナル書下ろし脚本
・キャスト…主演は小泉ひなた(右写真)
・製作時期…2020年8月以降に撮影。2020年12月の完成を目指す。
・完成後、映画祭への出品、2021年の公開、DVD・配信リリースを目指します
決定事項は随時、小泉ひなた主演映画『あ・く・あ~ふたりだけの部屋~』公式Twitterにて発表!

 

■あらすじ
ウーバーイーツの自転車配達を行う崎山達生は、時間はランダムだが、扉が開くと戸棚の中に「あ・く・あ」という文字が刻まれた異空間の“部屋”に入ってしまう不思議な能力を持っていた。
ある日、達生は配達先で死んだような眼をした女・吉原聡子と出会い、恋に落ちる。カフェで働く聡子は毎週、月曜日に中善寺という男のセフレになるのを生きがいにしており、それ以外の日は抜け殻のように過ごしていた。ある月曜日、聡子の部屋に中善寺が入っていくのを目撃した達生は、聡子と中善寺のセックスを盗撮していたところ、見つかってボコられてしまう。数日後、“部屋”に入った達生が聡子の痴態を思い返してオナニーをしていると、突然、聡子が目の前に現れる。理由は不明だが聡子にも“部屋”に入る能力が身についてしまったのだ!

“部屋”で聡子が達生と強●的にふたりきりになるのにストレスを募らせる一方、そんな状況に幸せを感じ始める達生。やがて聡子のストレスは爆発し、達生に暴行をくわえ始める。いつしかふたりはその行為にエクスタシーを感じ始め……。
※ストーリーは若干変わる可能性があります。

■クラウドファウンディング概要
目標金額210万。募集期間2/17〜4/16。集まらなかったら企画消滅。

■今後の展開
製作時期…2020年8月以降に撮影。2020年12月の完成を目指す。
完成後、映画祭への出品、2021年の公開、DVD・配信リリースを目指します。

 

リターンについて

・小泉ひなたさん&監督&脚本家からの感謝のお礼メール
小泉ひなたさんと監督、脚本家からのお礼のメッセージをお送りいたします。

・オンライン試写のご案内(期間限定)
本編完成後、動画配信サイトにて期間限定でオンライン配信いたします。
URLとパスワードを該当コースのコレクターにメールでお送りし
期間内に視聴していただきます。
※PCやタブレット等、視聴できる機器とインターネット環境が必要となります。

・エンドロールにお名前を記載(希望者のみ)
コレクターのお名前を本編のエンドロールに掲載します。
※本名・ニックネームどちらでもOKです。
※長すぎるものや公序良俗に反する言葉が入ったものはNGとなります。

・ロケハンや撮影時に撮った写真を使ったオリジナルポストカード
ロケハンや撮影時に撮った写真を使って、映画オリジナルのポストカードを
作成。該当コースのコレクターにプレゼントいたします。

・本編DVD-Rをプレゼント(メイキング映像付き)
本編を収録したDVD-Rを制作して、プレゼントいたします。
本編とともにメイキング映像も収録したスペシャルな一品となります。
※東京での試写会にお越しいただくのが困難な方はこちらをご検討いただけると
幸いです。
※DVDの送付はオンライン試写や上映会の後になりますのでご了承ください。

・小泉ひなたさんのオンライン舞台挨拶映像(期間限定)
小泉ひなたさんが劇場公開または映画祭で舞台挨拶した時の映像を
期間限定でオンライン配信いたします。
URLとパスワードを該当コースのコレクターにメールでお送りし
期間内に視聴していただきます。
※PCやタブレット等、視聴できる機器とインターネット環境が必要となります。
※舞台挨拶を行った後のお渡しになります(現在のところ時期は未定)。
ご了承いただけると幸いです。

・小泉ひなたさんのサイン入りワンショットチェキ(ソロチェキ)
衣装合わせや撮影の合間に撮影した小泉ひなたさんのワンショット
チェキ(サイン入り)をプレゼントします。これはレアです!

・都内で行われる小泉ひなたさんらキャスト参加の上映会&小泉ひなたさんサイン入り台本お渡し+記念撮影にご招待(希望者には他キャストのサインも) 
東京で行われる上映会+サイン入り台本お渡し+記念撮影にご招待します。
日程は2020年12月以降の土日祝のいずれかに設定。
※会場までの交通費はご負担ください。
※記念撮影は小泉さんが台本をお渡しした後
参加者が持参した携帯などのカメラでスタッフが撮影、
もしくは、チェキカメラでスタッフが撮影のどちらかがお選びいただけます。
チェキにはもれなく小泉ひなたさんがサインを入れてくださいます。
※やむを得ない事情で試写会にお越しいただけない場合は
代わりにDVDをお送りいたします。

・エンドクレジットにアソシエイトプロデューサーとして名前を記載(台本にも)
該当コースのコレクターになっていただいた方は、アソシエイトプロデューサーとして
エンドロール・台本にお名前を記載。制作者のLINEグループに加わっていただき
完成後、この作品を盛り上げていくためにご意見をいただけたらと思います。
(参加・不参加は自由となります)。

・エキストラ出演権(撮影夏頃を予定)
映画のエキストラとして出演していただけたらと思います。
ぜひこの映画の一部となってください。
※撮影場所までの交通費はご負担ください。
※撮影日は決まり次第、ご連絡させていただきます。

・作中の小道具を1点プレゼント(小泉ひなたさんサイン入り)
作中に出てくる小道具に小泉ひなたさんのサインを入れてプレゼントします。

・レンタルQちゃん(監督1日レンタル)
監督・中川究矢を1日お貸しいたします。
ワークショップをやるなり、悩み相談をするなり、ご自由にお使いください。
ただし、常識の範囲内でお願いします。プロモーション映像(5分程度)も
撮影・編集まで内容により応相談します。
※場所は東京近郊に限ります。時間は8時間以内とさせていただきます。

・エンドクレジット&台本に協賛企業として会社ロゴと会社名を掲載
エンドロールと台本に協賛企業として会社ロゴと会社名を掲載させていただきます。
※ただし、台本は会社名のみの記載とさせていただきます。

・協賛企業の看板または商品を劇中に登場させる権
協賛企業の看板を劇中でわかりやすく3秒間映す、もしくは、協賛企業の商品を劇中で
小道具として使用させていただきます。

 

詳細はクラウドファンディングのプロジェクトページをご覧ください!

 

(インタビュー・文/ミヤザワタカキ)
(構成/FANZAニュース編集部)

 

 

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