マドンナ移籍記念!白石茉莉奈インタビュー【後編】不安とプレッシャーで押しつぶされそうになった移籍作の見所をたっぷりと。▼まりりんはバックがお好き!「寝バックでも立ちバックでも、愛撫の時も後ろからが大好きです」▼今後の抱負は「もうマドンナさんが私をしたいようにして欲しいです!」

マドンナ移籍記念インタビュー
AV女優・白石茉莉奈(後編)

お待たせいたしました。マドンナに電撃移籍した白石茉莉奈さんのインタビュー後編です。
3月25日に移籍作がリリースされた白石さんに現在の心境などをお伺いしております。

インタビュアーはAVプロデューサーであり、かつてそれはそれは大昔「淫語AVマニュアル」というホームページでコラムを執筆していた淫語魔さん。

かつて視聴した白石さんの出演作品から、彼女の本心などを考察していただきました。
今回はその続き。苦手だったとされる「痴女プレイ」についてのお話からです。

最後までどうぞよろしくお願い致します。

 

(インタビュー・文/淫語魔)
(構成/FANZAニュース編集部)

 

前編はこちら!
https://news.dmm.co.jp/article/1119632/

 

○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●

 

―― 痴女みたいな役のカラミはどうして苦手どうなんですか?

 

白石 最初、私の頭の中で描いていた「痴女」は、ずっと与え続けるというか、責め続けるというか…常にリードしているイメージがあったんです。でも痴女モノだとしても私も(相手男優から)弄られるじゃないですか。そうすると、「もっと私を気持ちよくしなさい」系に自然にシフトしてしまって…。それがよくないなって私は思っていて…。

 

―― なるほど。

 

白石 「常に上からの姿勢で相手の方を責めてないといけない」って。以前、K*WEST監督に改善策のアドバイスいただきましたけど(前編参照)、実はまだ今も苦手意識…というか、私の中では明確な答えが見つかっていないし、私の「痴女」が確立してはいないんです。だから「どの痴女作品を見ても違うものが見られる」というのは面白みの1つではあるとは思うんですけど。

 

―― ふんふん。なるほど。

 

白石 二村ヒトシ監督の現場が私にとって初めての痴女だったんです。もうスタジオで大泣き。

 

―― 出た出た。(笑)

 

白石 それをずっと男優さんやメイクさんに慰めてもらうというスタートだったんですよ。(笑)

 

―― 凄いところからのスタート。(笑)

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 白石 「痴女って何ですか?」「わかりません!」みたいな。「何もわかりません!!」って。あははは!

 

―― 二村さんは悪いやつだなぁ~。こんなカワイイ人を泣かせて(笑) 

 

白石 それが撮影一日目で、次の日は目を腫らしたまま「昨日はどうもすみませんでした…」って。それで朝の4時までかかって、明るくなってから家につきましたもん。

 

―― 監督との相性もありますからねぇ。

 

白石 でも二村さんには本当に感謝してます。

 

―― あら、そうなんですか。

 

白石 最初だったから良かったんですよ。途中でそれを味わっていたら私、心が折れてて撮れなかったかもしれないですから。

 

―― デビューして間もない作品ですもんね。

 

白石 はい、スタートで壁にぶち当たれたことは本当によかったと思います。

 

―― 今だから言えるイイ話ですね~。

 

白石 その二村監督の作品で男優・玉木さんとのカラミがあったんですけど、そこで初めて男優さんと(撮影中に)恋に堕ちることができたんです…。

 

―― ああ!そうなんですね。先ほど言っていた脳内変換ですね。

 

白石 それで分かったんです。頭の使い方を。

 

―― ああ、そこに繋がるんですね。(いいインタビューの流れだ~)

 

白石 お芝居の導入の時点で愛せたし…。先生と生徒の禁断の恋。今日でおしまい。最後に学校で…っていうシチュエーションだったんですけど、それも大好物だったので。

 

―― (笑)。

 

白石 そこから「玉木さんに会いたい!」「次の男優は玉木さんがいい!」と言い続けたのにずっと会えませんでした。でも!!!今回のこの作品(マドンナ移籍作)で会えたんですよ。

 

(FANZAニュース編集) ああ!つながった、つなげた!すごーい!白石さんはインタビューされるプロだ!綺麗につなげた!

 

―― あはははは(俺なんもやってない…)

 

白石 「ついに今!…なんでやっと今なのよ!もう!」って思いました(笑)

 

(編集) なるほどぉ(大興奮)まあ同じ男優さんとカラんでばかりだと、全部同じ作品に見えてしまいますし。それに対するメーカーへの批判は尋常ではないほどの(笑)

 

── この男優を使うな!見たくない!のメールが殺到します(笑)

 

白石 ちゃんと撮影で玉木さんに伝えました。「当時、アナタにずっと恋してまして、その解消ができないままずっとアナタを指名し続けました。」って。「今でも撮影のことはずっと覚えていて」というお話をキッチリさせていただきました。

 

(編集) ドラマチックな再会だ!

 

白石 私、全部そうなんです。今まで蒔いた種が最後に全部回収される人生なんですよ。本当に恵まれているの。

 

―― じゃあ見事に話を繋げてもらったので、いよいよマドンナ移籍第一弾の話をしましょうか(笑) 実際の撮影はいつぐらいだったんですかね。

 

白石 撮影は昨年の11月中旬です。

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―― もう寒い時期でした?

 

白石 いや、そんなでもなかったですよ。すごくお天気のいい日でした。

 

―― 昨年の11月ってデマンドさんにもチョクチョク顔を出してた頃ですよね。「SODの白石茉莉奈です」って言ってた頃、マドンナの撮影に向かっていたんですよね。

 

白石 そうです!!!!!! まさに!(言葉を強めて)

 

―― 気持ち的にどう折り合いをつけていたんですか? ある意味、転校、転勤していく感じじゃないですか。言いようによっては。

 

白石 はい。(笑)

 

―― 今までたくさん仲間がいたところから出て、またイチからでしょ。しかも転校や転職とは違って、数か月間2つの場所が重なる時期がある。

 

白石 そうですね。

 

―― そこで改めて「白石茉莉奈」って女優が評価されてしまうかもしれないわけですよね。

 

白石 はい。

 

―― 緊張しました?

 

白石 はい…。またマドンナさんで(白石茉莉奈)第二章という気持ちで臨んで、初対面の監督さんとご一緒させてもらって、現場に入ってもお会いしたことがあるのは音声さんぐらい。

 

―― そういう場合、メイクさんは馴染みの方を指名したりしますよね。

 

白石 そうです。メイクさんは昔からお付き合いのある方に依頼させてもらいました。だから完全にアウェイの環境ではありませんでした。マドンナさんも「待ってたよ、まりりん」っておっしゃってくださっていて。…でもそれが一番のプレッシャーでもあって。

 

 

―― キャッチコピーが「6年間送り続けたラブコール」だもんな。SODさんとの文化的な違いは感じました?

 

白石 ……感じますねぇ。

 

(編集) それは実際に経験した方じゃないと分からないですからね。

 

―― そうそう。教えてくださいよ。

 

白石 なんて言うんだろ…なんかすでに仕上がっているんですよ。

 

―― ああー。日本一の人妻・熟女AVメーカーとして。

 

白石 だから…私なんかが入って大丈夫なのかなぁ……って。(涙がホロリと頬を流れる)

 

(編集)…今は写真は撮りませんよ。(優しさが仕事の邪魔をする)

 

―― (この編集さんはプロじゃないなぁ)

 

白石  (涙を拭きながら) でもホントにすごい…大きな…。

―― プレッシャーと不安ですよね。

 

白石 …今月末も撮影があるんですけど、撮影してて辛いことも大変なこともまったく無くって、すごく毎回ハッピーなんです。

 

―― 撮影自体は楽しんでいるんですね。

 

白石 そう。作品に対してとか内容に関しては何もないんですけど、その(11月に)撮り始めてから、年が明けてやっと卒業が情報解禁になって、それまでもずっと不思議な気持ちでいて。堂々と「マドンナの白石茉莉奈です」って言えるまで。2月に移籍作品の情報が出て、3月25日に発売されてそれをみんなに見てもらうまでは、まだちょっと不安の方が強いから…。

 

(編集) ボクらもまだ見てないですからね。

 

白石 「まだ言えないなぁ~。こんなに言いたいのに!」ってずっと思ってて。こんなにやってもらっている移籍している女優さんなんて、見たことがないぐらいなのに。

 

―― そうか、本人にしてみれば情報解禁日までは宙ぶらりんの状態なんですもんね。

 

白石 まさにそうですね。すべてのSODの仕事が終わり、卒業イベントや宣伝活動がすべて終わるまでは。

 

(編集) はじめての経験ですもんね。

 

白石 そうなんです。こういう気持ちでみんな移籍していくのかなぁと思って。

 

―― まだ、不安ですか?

 

白石 不安ですね、今も。

 

 

 

―― いやー、マジメな方なんですねぇ。本当に真摯な人なんだなぁ。

 

白石 珍しいことを言いますね。(笑)

 

―― いや昔から噂は聞いてはいたんですよ。K*WEST監督もそうですし、他の監督さんやライターさんからもいろんな情報だけが入ってくるので、自分の中で「白石茉莉奈、まりりん」っていう像が、モヤモヤモヤって今までは大きく大きく拡がっていたんですけど…

 

白石 ええ。(笑)

 

―― 今日、お話しして全てがやっと回収できました。うーん…本当によかったです。素晴らしいですね(照)

 

白石 光栄です。(ニッコリ)

 

(編集) 今日はインタビューじゃなくて自分が抱いていた謎を解明しに来たの?

 

―― いや、みんな「可愛い」って言うんですけど、あっ、こういう可愛さなんだなって理解しました。

 

(編集) 実際、会ってみないとわかんないですからね。

 

―― そうなんですよね。本当によかった(しみじみ)。……いかんいかん、マドンナ作品の話をしないと。最初は監督のインタビューシーンから入ったんですかね?

 

白石 そうです。監督は豆沢豆太郎さんです。簡単な自己紹介から始まって、マドンナさんの印象や、意気込み…、でも私、もっとたくさん質問されると思って。(監督の)豆さんからも「いろいろ聞いちゃうんだから覚悟してよ」って感じだったんですけど、たぶん1個の質問に対して、他に用意していた質問の分まで私が多分答えちゃっているから、質問が減っちゃって。

 

―― あはは!なんかわかるわかる。

 

白石 「質問(コーナー)、OK!」って。「えっ?これだけでいいんですか」って。(笑) 私おしゃべりなんで、この通り。

 

―― 白石さんは(今もこうして)真摯に答えようとするからね。

 

白石 そのインタビューは私が震えながら、緊張に負けそうになりながら答えているのを映像を通して実際に見てもらいたいので、今はここでは詳細は伏せさせてもらいたいんですけども。

 

―― まあ、そうですよね。

 

(編集) 担当プロデューサーさんにね、感想を聞いたんですよ。

 

白石 えっ?!

 

(編集) インタビューシーンについて、「SODを卒業すること、マドンナに移籍すること、その複雑な心境の中で涙を流していました。」

 

―― ああっ!!

 

(編集) 「そこがものすごく印象的でした。ぜひ白石さんファンには一文字も聞き逃さないでいただきたいインタビューです。」

 

白石 そこでも泣いているんですね、私。(照れ笑い)

 

―― ボクが見ている作品は、ほぼほぼ泣いてますけどね。(笑)

 

白石 あははは!デビューも泣いているでしょ。『癒らし。』も『サイパン』も『卒業』も泣いて、(マドンナ)1発目でも泣いて。(苦笑)

 

―― 涙のまりりんですね。(笑)

 

白石 泣き虫なんです。

 

―― 可愛いからいいんですよ。(デレデレ)

 

 

(編集) プロデューサーさんのコメントを続けますね。「プレイもすべて全力で取り組んでいただき、素晴らしい作品ができました。自信をもって…」

 

白石 ちょっと! 怖いですよ~。(顔を作品の表紙で隠しながら)そんなに言ってもらっているんですか?(笑)

 

(編集) ちゃんとプロデューサーのYさんに取材しましたよ~。

 

白石 うわ~、嬉しいなぁ~。

 

―― ファンもきっと嬉しいですよ。まりりんファンも卒業を発表したあと不安だっただろうから、そういう貴重な映像が作品に収められているなら見応えがあるんじゃないですかね。

 

白石 はい。(神妙に)『卒業』を撮るまでもリリースが15ヶ月止まっていたので、もう引退するんじゃないかって思っている人の方が多かったと思います。

 

―― そのファンを間近に見ていた時の白石さんの心境が出ているんですもんね。

 

白石 そうですねぇ。しかも、直前にSODさんで『卒業』を撮り終えたばかりで…。

 

―― あ、撮り終えたばかりだったの!? 気持ちの整理はついてたんですか?

 

白石 (感慨深げに) まだ、完全にはついて無かったですね。

 

―― そりゃ必見じゃないですか。

 

──他にも見所やおすすめシーンはありますか?

 

白石 キスのコーナーがあるんですけど…。

 

―― もともとキスはお好きなんですか?

 

白石 プライベートでのキスと作品でのキスは違うじゃないですか。食べに行くような強引なキスはプライベートでもしてたので抵抗がなかったし、唾液交換もプライベートで経験があります。でも今回の撮影でのキスは「されたらされ返すって感じでぶつかり合ってほしい」って監督から言われたんです。「絶対に負けるな」と。「特にキスに負けるな」と。

 

―― なるほど。それが豆沢流の演出か。メモメモ…。

 

白石 「別にピストンで競うことはないんだ。キスで相手を食いにいくんだ。」って教えをもらって、それが白石茉莉奈史上初のチャレンジでした。

 

―― そうなんですね。

 

白石 それまで接吻に特化したコーナーはあったんですけど、「これはキスの作品だ」って言われたのは初めてで。

 

―― なるほどそこは見所ですね。

 

白石 あと騎乗位だけで見せるのも今までなかったんです。しかも「騎乗位は苦手です」って言って生きてきたので。

 

―― はぁ、そうなんですか。

 

白石 (ニッコリと) はい。

 

―― じゃあ、「キス」と「騎乗位」を注目して見てみます。

 

白石 あと、玉木さんとのシーンは私、女の顔してますよ…。

 

―― えっーー、マジですかぁーーーー!

 

白石 (ニッコリ微笑む)

 

―― そのあたりは作品で見て楽しむとして…次は…。

(編集)あの、そろそろお時間が…

―― え?!もう1時間経った?

(編集)1時間30分経ちました。


―― わ!マズい、次のメディアさんもいるよね。それでは今後の抱負を聞かせてください。

 

白石 もう、マドンナさんがしたいようにして欲しいです、私を。

 

―― ほお!!

 

 

白石 SODではホントに好き勝手やらせてもらって。結婚して子どもがいることを公表したいっていう私のワガママから白石茉莉奈が誕生しているので、それを許していただけたことからまず感謝の気持ちでいっぱいです。企画に特化したモノが年に何回かあったり、あと私だけがSODstarでやらせてもらっている、たとえば黒人モノだったり、そういう特徴的なことをたくさんさせてもらいました。さんざん好きな感じで育ててもらったんで。

 

―― うんうん。

 

白石 これからは「教えてもらった通りにやってみる」ってことをやりたいです。

 

―― ほお、なるほど。

 

白石 好きなようにやらせてもらえるのも嬉しいんですけど、今はあまりにも、このプレッシャーとハードルに負けそうなので、「マドンナとはこういうメーカーだよ」っていう教科書がまずは手に入れたいです。

 

―― うん。そうね。

 

白石 それを解いていきながら、応用を自分で考えていきたいです。

 

―― これ、すごい化学反応が生まれる気がしますよね。

 

(編集) マドンナに賭ける白石茉莉奈さんってことでね。

 

白石 そう、マドンナさんっていう絶対に揺らがないブランドのあるメーカーに新たに加入して、浮きたくはないんですよ。

 

―― うんうん。

 

白石 悪目立ちはしたくないので、きちんと馴染みたいですし、皆様にもいろいろ教えていただきたいなって思っています。

 

―― 向上心のかたまりじゃないですか。

 

白石 いやーまだまだ!10周年までは現役でいたいんで。

 

―― そこへ向けて突き進んでいくんですね。

 

白石 もうすぐ7(周年)なので、あと3年は。

 

―― すみません。最後に1つだけ質問していいですか?

 

白石 はい、なんでも。

 

 

 

―― 聞くのを忘れてたんですけど、『癒らし。』で「後ろからして…」って言うシーンがあって、その表情や言い方がとてもそそられたんですけど…。

 

白石 はい。(笑)

 

―― 「後ろ」はお好きなん…

 

白石 はい、大好きです!(笑)

 

―― はははは!

 

白石 すみません。食い気味になっちゃった。バックは大好きなんですよ。

 

―― そうなんだぁ!(笑)

 

癒らし。 白石茉莉奈

 

白石 寝バックでも立ちバックでも、愛撫でも。

 

―― 後ろ抱きでね。

 

白石 普通に寝る時もです。後ろから(手を回して)こうされていたい。だから背中を向けて寝るのが安心できます。自分から正面で向かい合うよりも…なんでですかね?お風呂のシーンでも男の人が覆いかぶさる感じで、後ろ抱きでチチクり合って湯船に浸かっているの、めっちゃいいんですよね!!!!

 

―― いいよね~!!!いつも見てます!

 

(編集) もう普通のAVファンじゃん!!

 

―― はい、ファンですよ(開き直った)。いや、作品を見て女優さんとこういう話ができるのは楽しいですよね。その人の女優観も分かりますから(急にプロデューサーっぽさ)。

 

白石 あははは!そうですね。…後ろからは好きです。(笑)

 

―― そうですか。そんな感じですかね~。ではこれにておひらき!

 

(編集) 飲み屋の閉店時間かよ!

 

白石 (少し呆れて、でもとっても嬉しそうに笑っている)

 

―― 最後にマドンナのファンの皆さん、今まで応援してくれているまりりんのファンのみなさんにコメントをお願いします!

 

白石 卒業を発表してから移籍を発表するまでの「空白の時間」をとても心配させてしまったり、ご迷惑をおかけしたしたこともあったとは思うんですけど、満を持して「マドンナ専属女優、白石茉莉奈です」と胸を張って言える日がついに来ました。

―― おめでとうございます!

白石 この移籍1発目の作品は、これまで応援してくださった方はもちろん、これから知ってくださる方や元々マドンナさんのファンの方も、全ての方に見ていただいて、白石茉莉奈の第二章を一緒にスタートしていただけたらとても嬉しいです。

 

―― がんばれー!!!

 

白石 マドンナ専属女優としてこれからやらせていただくにあたって、かなり覚悟を決めてこの撮影に挑んだので、そういった部分も感じていただける内容になったと胸を張って言えるので、是非ご覧になって頂きたいと思います。

 

―― 白石茉莉奈としての今後の目標もお願いします!

 

白石 白石茉莉奈として、マドンナさんからの移籍のデビューをきっかけに「第二章」という形で謳っているんですけども、これまでの活動が第一章、そしてAVのブランク時期に今後の仕事につながるいろんな種まきをしてきていて、これから毎月AVがまたリリースされることはもちろん、他の活動も情報解禁を控えているものがたくさんあります。

 

―― すごいですね~。

 

白石 そういった部分でもエンターテインメント性がもっともっと高まっていくと思いますので、AVありきでそういった活動も出来ますが、歌やお芝居だったり、舞台だったり、映像だったりをこれからも続けていくことは当然として、さらにそこに付随して新しいお仕事も、もう確定しているものがいくつかあるので作品以外の部分にも目を向けて頂いて、SNSの更新も頑張るので、是非フォローして頂ければと思います。

 

(編集)すごいなぁ、楽しみですね。

 

―― そう、ホント楽しみですね。今日はこんな形でお話し出来て楽しかったです。

 

(編集)淫語魔さんを楽しませる回になっちゃったなぁ。(笑)

 

白石 この今回の作品みたいなドキュメント形式はしばらくはないと思います。2作目以降はマドンナさん真髄のドラマ作品をたくさんやらせてもらうと思うので、貴重な1作目となると思います。

 

―― いや、すぐに見たいですね。ここまで話を伺うとね。

 

白石 デビューの時の気持ちで撮ったので、初心を忘れないように。

 

―― 楽しみにしてます!ありがとうございました!!

 

白石 ありがとうございました。

 

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いかがでしたか?
白石さんが今回の移籍にかける思いがビンビンに伝わって来たのではないでしょうか。

まりりんの移籍第2弾も予約開始中!
そちらも楽しみにしていてくださいね!!

 

こちらは4月25日発売です!

国民的AVママドル 白石茉莉奈 マドンナ専属 第2章!! 夫の上司に犯●れ続けて7日目、私は理性を失った…。

 

 

 

(インタビュー・文/淫語魔)
(構成/FANZAニュース編集部)

 

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