MOODYZ専属、10年に一人のピュアな新世代スター候補・八木奈々インタビュー(後編)▼ついに本日12月13日デビュー作発売!そして2作目が情報解禁。初めてだらけの体験を教えてくれました。▼飛びっこ(遠隔ローター)を挿入してオムライスを作りました。

AV女優インタビュー
MOODYZ新人・八木奈々(後編)

ついに本日12月13日にMOODYZからAVデビューした八木奈々ちゃんのインタビューです!

今回は後編!
エッチな単語も全く知らないピュアな女性が、「AV女優」として誕生したまさに記念日。

デビュー作を担当した智子Pも一緒になってトークを盛り上げてくれました。
最後までたっぷりお楽しみください。

 

前編はこちら!

https://news.dmm.co.jp/article/1093453/

 

 

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── 今までお付き合いされた方は1人なんですね。

 

八木 はい。

 

── どういう男性がタイプですか?

 

八木 うーん・・・・。

 

智子 1人しか付き合ったことが無いから分からないと思うんですよね。

 

八木 私なんかを好きになってもらえることは少ないと思うので…私は評価されるべき人間ではないので…。

 

智子 いっつもそれを言う!!!!なんで!!!????

 

八木 いえいえ、私なんかが選ぶ立場じゃないと思ってます…。だってフられましたから。

 

── そのお付き合いしてた人と?

 

八木 フられました…。

 

智子 最初の恋愛だから引きずると思うけど、また新たな素敵な出会いがあったら過去の思い出になるから。

 

八木 ヒドいコトも言われたけど、言ってることは分かっていたし…。

 

── 優しいなぁ。。。

 

智子 優しいんですよ。優し過ぎるんだよ~。

 

 恥ずかしくったってエッチ猛特訓!ぜ~んぶ初体験だよ!性感開発3本番スペシャル 八木奈々

 

── いよいよ本日デビューですね。そして2作目が情報解禁&予約開始となり巻いた。初体験のコトを8つ体験したそうで。眼隠しプレイもしてますね。

 

八木 ちょっと怖かったです(笑) でも最初のシーンじゃなかったから。

 

── 飛びっこ(遠隔ローター)を挿入してオムライスを作ったんですね。

 

 

 

八木 こんなオモチャがあるなんてビックリしました。

 

── オムライスは上手に出来ました?

 

八木 いえ全然上手じゃないんですけど…。

 

智子 美味しかったよ!私と女性マネージャーさんに食べさせてくれたじゃん。

 

八木 優しいんですよ。全部食べてくださって。

 

智子 料理中のイタズラには感じてたんですか?

 

八木 あぶないな~って思いました。

 

── 他にも初めてのプレイをたくさん体験したんですよね。

 

八木 全然知らないことばっかりで、1本目と同じ嵐山みちる監督だったんですけど、台本にスゴく丁寧に説明を書いてくださっていて。でも読めば読むほど分からなくて…。専門用語みたいな言葉がたくさんあって、その都度マネージャーさんに「これは何ですか?」って聞いてました。でも聞いても分からなくて…(笑)

 

智子 あはははは!

 

八木 せっかく教えてくださっているので、まだ理解できてない段階で「はい」って答えちゃったり…。

 

── 優しいなぁ。一番印象に残っているシーンは?

 

八木 なんだろう。どれって言うより…責めるのは苦手でした。でもシャワーでオナニーしたシーンは緊張しなかったかもしれません。

 

智子 普段もやってるみたいなんですよ。

 

八木 1本目の一人でやるシーンは、周りにスタッフさんもいたし、ベッドでオモチャを使ってっていうのも初めてだったから緊張しちゃったんです。正解の体勢も分からないし、どう動くべきかって変に余計にいっぱい考えすぎちゃって、分からなくなっちゃったんですよ。

 

智子 正解は無いからね~。っていうか、全部が正解ですからね。

 

八木 1本目の時は大変だったんですけど、2本目のシャワーの時は監督さんと私の2人だけだったし、見たことが無いオモチャを使うこともなかったので大丈夫でした

 

智子 実際にあのシーンでは本当にイケましたか?

 

八木 本当?本当じゃないのなんてあるんですか?

 

智子 いや、、、イッたフリとか…。

 

八木 そんなフリなんてやったことがないし…出来ないです。

 

智子 初めてオナニーしたのはいつですか?

 

八木 覚えてないです…いつなんだろう?一人でエッチしようって思ってしてたワケじゃなくて。お風呂場が唯一私が一人になれる場所だったんですよ。だからいつも長湯で。私はいつも家族に気を遣ってしまうタイプだったんですけど、お風呂だけが気にしないで済む空間だったんです。トイレだと「待ってる人いないかな?」って思っちゃうんですけど。

 

── 優しいねぇ。

 

八木 家族みんな私が長湯なの知ってるから私が最後に入ってたんですけど、そこでシャワーを使ってしてましたね。

 

智子 それは性の知識があってヤッてたの?それとも偶然?

 

八木 知らなかったです。マッサージ感覚で当ててたら気持ち良くて。最初はイクっていうところまでは無かったですし。強めで肩に当ててた延長です。お風呂で一人でリラックス出来てたのかもしれません。

 

 

── では2本目の見所を智子さんからお願いします!

 

智子 奈々ちゃんの初体験を全部詰め込んだ感じですね。3回セックスのシーンがあるんですけど、生まれて初めて目隠しをしてヤってみたり、ローションや車の中でフェラしたり。

 

八木 玉木さんとハメ撮りもしました。

 

智子 その時に初めてスタッフが全員いない状態で、男優さんと2人きりの撮影をしたんですよ。

 

── 緊張したでしょ?

 

八木 はい。

 

智子 玉木さんも「めっちゃ良かった!」って言ってたよ。これは3本目以降の話なんですけど、奈々ちゃんは1回イクと全身でイケるようになるんですよ。乳首だけでイケるようになるし。それってスゴいよね。

 

八木 (照れ笑い)

 

 

── 2019年に勇気を出して踏み出した一歩。大きく世界が変わったかと思いますが。

 

八木 そうですね。自分で応募したのに、いろんな選択肢がある中で、AVという選択をしたことが今後どうなるか分からないし、いろいろ悩んだこともありました。でもちゃんと向き合ったり、やり続けたりしないと、正解かどうかも分からないし。時間もかかると思えて。みんな優しいんですよ。頑張って一生懸命、私の少しでもイイところをどうにかして見つけてくださるから。ありがたいです。。。

 

── 1年後が楽しみですよね。正解がいっぱい見つけられてるんじゃないですか?

 

八木 そうなるとうれしいなって思います。どんどん成長していきたいです。

 

── これから伸びしろだらけじゃないですか。

 

マネージャー 今後、今の奈々ちゃんのような悩み、AVに限らず、そういう悩みを持っている人の立場に立ってあげられるようになったら、それは素敵じゃないですか。

 

八木 そうですね。

 

 

 

── それでは最後に、ファンの皆さんにメッセージを!

 

八木 まだ知ってることは少ないんですけど、作品ごとに出来ることが…あまり早くないかもしれませんが、私なりに全部一生懸命、受け入れてもらえるような作品が出来たらなって思っているので応援よろしくお願いします。

 

── ありがとうございました!今後が楽しみですよね。

 

智子 でもね、今だから言うけど宮崎あやちゃんも最初はこんな感じだったの。そこからどんどん吸収していった。…でも奈々ちゃんは今のままでも良いのかもしれない。

 

マネージャー 透明感って作ろうとしても出来ないですからね。

 

八木 今まで人の目に留まることが本当に嫌で。評価が気になるからだったら目立たない方が…って生きてきたんですけど。絶対に自分が選ばないであろう路線を選びました。コンプレックスが山ほどあって…見た目にも中身にも…秀でてることもないですし、自信が持てることもないので…そういう自分が認めてもらえるチャンス…このままじゃ絶対認めてもらえないと思っていたので、それを変えたいなって思いAVに応募しました。

 

智子 だったらAVは良い選択だと思いますよ。第三者が見るものだから。すでに私は認めてるし。

 

── 敏腕AVプロデューサーが認めてます。

 

八木 やっぱり見た目の評価はダイレクトじゃないですか。だからこれからは外見もちゃんとしないとなって思います。AVの存在は知ってました。別に借りたことは無いですけど。でも自分が普段は絶対に選ばない選択をしようと思って決断しました。ネットでプロダクションさんがいっぱい検索できたけど一つも知らないし、どこが良いかも分からない。怖いイメージも少しはありました。でもいろいろホームページを読んでいて一番綺麗だと思ったので今の事務所に面接に行きました。

 

── 読み込んでたんですね。

 

八木 面接に行ったら「整形しろ」って絶対に言われるんだろうなーって思ってたんですよ。私はピアスを開けるのも怖いのに…それを言われたら帰ろうって思ってました(笑)

 

マネージャー あははは!すごくしっかりしてると思いました。ちゃんとお話しさせていただいて。

 

八木 でも全然言われなくて。

 

── 怖いと思ってたら拍子抜け?(笑)

 

八木 そうかもしれないですね。印象が最初に変わったところですね。全然みなさん優しくて。

 

 

智子 奈々ちゃんはもう決められたレールの上を進むのが嫌になったんじゃない?

 

八木 そうかもしれません。今までは言われたとおりに生きてきたのかも…。「人のためになることをしなさい」って教えられてまして。

 

智子 いいんじゃないですか?少しは自分のために生きたって。AVだって世の男性のために充分役に立ちますよ。

 

八木 うふふふふ。そうですね。

 

智子 やっぱり本当の幸せは、自分のヤリたいことをやって、それが世間に認められることだと思うんですよ。自分のヤリたいことじゃないのに認められても奈々ちゃんは納得しないと思うな。

 

八木 あー。そうかもしれません。だから趣味とか増えていくのかも。

 

── 八木さんは自己分析がしっかり出来てますよね。ちょっとネガティブですけど(笑)

 

八木 自分でも「良くないな」っていうところは分かっているので…。自分の課題分析を家でしたことがあるんですけど、すればするほど目標が遠くなるというか…。最初は3つしか課題が無かったのに、分析したら40個50個に課題が増えてしまって…。

 

── どんだけ!!!

 

八木 分析しなきゃよかったな~っていうことはありますね(笑)。分析するの好きなんですけど。

 

── また1年後の八木奈々ちゃんにインタビューしたいですね。

 

八木 成長出来てるかどうか分かりませんが…頑張ります。ありがとうございました。

 

 

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いかがでしたか?!

八木奈々ちゃんが紡ぎだす一つ一つの言葉が本当に優しくて、相手思いで、まさにピュアだなと感じました。
いよいよ女優としてのスタートラインに立った奈々ちゃん。

未来を自らの手で切り開き、世の中の人々に希望と勇気を与えるような存在になれる逸材だと思います。

これからの成長っぷりにご注目ください!

 

(構成/FANZAニュース編集部)

 

 

 

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